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【Nicotto!限定】発達障害・不登校でもフリースクールでイキイキ成長!我が子の「特性」と「得意」を理解すればフリースクールを選ぶコツがわかる!〜フリースクール体験記1〜

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発達障害のあるお子さんは集団活動が苦手だったり、感覚過敏があったりして、学校の環境と相性が悪いために不登校になりやすい傾向があります。もし学校に行けずに悩んでいたら、前向きな成長をとげるためにフリースクールという選択もありますよ。
 

【目次】

 

1.集団行動が苦手で感覚過敏のある息子が不登校になった!

 
 
発達凸凹の息子は現在10歳。小さい頃から好きなことの図鑑が丸暗記できたり、生き物や小さい子にとてもやさしいなど素敵な個性が光る少年でした。
 
 
でも、小学校に入学してからは人の多さに圧倒されるようになり、きっちりかっちりした枠組みでの集団活動に苦痛を訴えるようになりました。
 
 
また、中でも教室の音の反響が苦手で、感覚的な過敏さが目立つようになってきました。感覚の過敏さもストレスによって左右されているようで、苦手な環境に無理に足を運んでいるようでした。
 
 
「行きたくない」けど、「頑張る」といった感じで、涙をためていたり、笑顔が少なくなっていく様子をみながら、「学校の環境が合わないんだなあ」と実感することになりました。
 
 
 
 

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