「様子見」で後悔しないために…2歳までの発達の誤解

2歳

 「健診で何も言われなければ、安心」

「言葉はそのうち出るって言われたし…」

実は、そんな“安心ワード”の中に、

発達のサインを

見逃してしまう

落とし穴があるんです…

1歳半健診で何も言われなくても、

後から発達の特性が

わかることがあります。

ママが感じる

小さな「心配」や「違和感」は、

決して気のせいではありません。

その“気づき”こそが、

お子さんの発達を正しく理解し

伸ばすチャンスなんです^^

様子を見ているだけでは

子どもの“気になる姿”や“心配な姿”は

変わりません。

発達は、大人の関わり次第で

大きく変わります。

「じゃあ、私のせい?」と

責めないでくださいね。

なぜなら…

科学的な根拠のある子育てを

私たちはされてきていし

教えられていないから

知らないだけなんです。

子育てのノウハウや

知識だけあってもうまくいきません

情報がたくさんある中で

大事なのは

わが子とママ自身のタイプにあった

子育てを選び取るチカラ

気づいた今から

必要な情報を選び取る

子育ての軸を作っていけばいのです^^

よくある誤解5つと

脳育の視点を

インスタで投稿しています^^

ここから見れます

まずは「知ること」から

発達を“心配する時間”を

“脳育時間”に変えていきましょう!

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