「誰に相談したらいいのかわからない」を解消すれば、 子どもは発達する!

2歳

わが子の発達が心配になったとき、
・どこに相談したらいいのかわからない
・誰に聞けばいいのかわからない
そんなお声を、よく本当にいただきます。

こんな経験ありませんか?

健診に相談しても、
「まだ小さいので様子を見ましょう」
と言われて終わり。
“じゃあ家では何をしたらいいの?”
がわからない。

保育園に相談しても、
「ちょっと他の子と違うかも…」
と教えてくれるけれど、
“どう関わればいいか”までは
教えてくれない。

パパやママ友に話しても、
「気にしすぎじゃない?」
「そのうち伸びるよ」
と励まされるだけで、
モヤモヤだけが残る…

これらは個別相談に来られた
ママたちの“リアルな声”です。

そして実はこれ、
「相談はできる場所があるのに、
育て方の答えがどこにもない状態」
なんです。

子どもの困りごとは、
ある日“突然大きくなる”
わけではありません。

小さな「あれ?」というサインが
いくつも積み重なっていきます。


トラブルには
「大きな困りごとの前には、
 小さなサインが何度も現れている」
という考え方があります。
(ハインリッヒの法則)

これは本来、
子どもの事故を防ぐための
考え方ですが、

子どもの発達にも
とてもよく当てはまります。

だからこそ、
「相談はできる場所があるのに、
 育て方の答えがわからない状態」
が続いてしまうと、

知らず知らずのうちに時間が経ち、
気づかないうちに月日だけが経ち、
必要な発達支援を受けそびれてしまう
リスクがあるのです。

「お子さんの発達のサインに
 気づいているのはママだけ」
そんな状況を、
ママ一人で抱え込む必要はありません。

 

 

育て方の答えがわからない
不安をひとつずつ言葉にして整理し、
「今日からこれをやればいい」
とわかるようになる。

そんな、迷わず進める
場所があることこそ、
お子さんの発達を伸ばす
いちばんの近道です。


今、3歳以下のお子さんの
発達支援は少しずつ増え、
早い段階で“気づける場所”は
広がっています。

ですが、
「じゃあ、ママは家でどう育てればいいの?」
ここを教えてくれる場所は、
まだまだ不足しているのが現状です。

わかっているのに、
わが子に合う関わり方が
見つからない…。

それは、ママの気持ちが
孤立してしまっている証拠。

その気持ちを
出せるのがここです^^

おうちでできる発達支援を知り、
「わが子を伸ばしてあげたい!」
という想いがあるママは
ぜひ、個別相談に来てくださいね。

お子さんの“今のサイン”は、
必ず未来につながる力になります。
その伸ばし方を、
一緒に見つけていきましょう。

 

ご希望の場合は、
お問い合わせくださいね!

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