もっと子どもと一緒に居たいと思えるようになりました!

 
 

小学3年生男の子のママ


事実を認めることから逃げていました

1)発達科学コミュニケーションを学ぶ前はどんなことにお困りでしたか?

 

ちょっぴり繊細な面がある息子は、小学校に入ってから落ち着きの無さが出てきました。

でも、自分の子どもが発達障害やグレーゾーンのエリアに引っかかるのではないかと、自分が事実を認める事から逃げていました。


必死で「ちょっと育てにくいけど、根は優しい子」そう思って我慢して、息子にも相当叱って子育てをしていました。

子育てが苦しくてツラかったです。

 

 

子どもの成長を目の当たりにして、自分も前向きになれました!

2)講座を受けて、お子さん・お母さんご自身・その他、変化したところがありましたら教えてください。

 

嫌な事を言うといつ怒り出すかわからないと怯えていた私が「子どもともっと居たい!」と思うようになりました。


問題があったのは息子ではなくて、私の対応の仕方だったんだ!と本当に実感しています。

今は、子どもの成長の凄さを目の当たりにして「自分ももっとできる!」と前向きになっています!

 

 

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