申し込まれるランディングページ7つの共通点

ランディングページが申し込まれない!

 
 
ランディングページが申し込まれないから改善したのに、
 
 
 
どうPDCAしたら申し込まれるランディングページになるの?
わたしPDCAが自己流かも、、、
 
 
 
というお悩みはありませんか?この記事では申し込まれるランディングページになるPDCAのヒントをお伝えしていきます!
 
 
 

何回PDCAしても申し込まれるランディングページにならなかった過去

 
 
 
私も何度もPDCAしても申し込まれるランディングページにならなかったブラックな過去があります^^;
 
 
 
ポイントはもちろん・・・お分かりですね!
 
 
 
ラブレター構造(伝わる文章構造のことです)だったのですが、ただ型にはめ込んで作っただけでは申し込まれませんでした。
 
 
 
実は、読み手に思わずポチッと申し込まれるランディングページのラブレター構造には7つの共通点があります!
 
 
 
その7つの共通点に沿って申し込まれているランディングページを研究。そして自分のランディングページに反映していくと申し込まれるようになったんです!
 
 
 

申し込まれないランディングページ見直すべき3つのこと

 
 
今日は7つの共通点のうち3つをお伝えします!
 
 
 
申し込まれるランディングページをモデリングしてるはずなのに申し込まれない!!って時にまず見直してほしいのがこの3つになります。
 
 
 
1つ目:ファーストビュー
 
ランディングページが申し込まれない時真っ先に見直したいのがココ。
申し込まれるランディングページのファーストビューは非常識でペルソナが欲しい青写真になっています自分の頭だけで考えずにできれば誰かに見てもらって
 
☑︎非常識な提案になっているか?
☑︎ペルソナが欲しい青写真になっているか
 
正直な感想を聞いてみましょう!
 
 
 
2つ目:サブヘッドライン
 
サブヘッドラインとはファーストビューのタイトルだけでは伝えきれない「それは何か」を伝える箇所です。ラブレター構造でいうWhy Whatにあたり、ファーストビューの下に短いWhy Whatとして入れることが多いです。
 
 
 
申し込まれるランディングページはこのサブヘッドラインでそれは何か、何が得られるのかずばっと説明していてわかりやすい!!
 
 
 
申し込まれるランディングページと自分のを見比べてそれは何か、何が得られるのかわかりやすく説明しましょう!
 
 
 
3つ目:申込フォーム
 
入力項目があまりに多いのは離脱の元デス!最小限の項目数になってるか確認してみましょう!
 
 
 
人気の先生なら項目が多くても申し込まれるでしょう。ですが申し込まれなくて悩んでいる人で3つ以上の入力項目があるなら見直しポイントです!
 
 
 
仮に、ひとつ無くすならどれか?自分に問いかけてみてくださいね^^
 
 
 
いかがでしたか^^
自分のランディングページを確認してみてくださいね!残りの4つは今月の無料のminiレッスン(無料セミナー)で、お伝えしていきます!!ランディングページに悩んでいるなら受付開始を楽しみにお待ちくださいね!