世間体のしつけを手放し、
「私と息子がどうなりたいか」
を軸にしたことで
ガミガミ子育てから抜け出せた、
そんなお話を昨日のメルマガでしました。
ですが私には、
次なる大きな壁がありました。
「発達グレーかもしれない」
という現実を
受け止められなかったことです。
今日は、
発達グレーゾーンが
わからなくらいまで
発達を加速した
お話をしますので
今、不安なママは
最後まで読み進めてみてくださいね。

たくさんありましたが
保育園でも集団生活をこなし
先生から指摘されることもなく
私の心配のしすぎかな
と思ってたんです。
ところが小3になり、
その小さな違和感が一気に
出てきました。
・授業中に席を離れる
・トラブルが増える
・テストを受けられない
・ノートが白紙
・爪噛み
・登校しぶり
などなど 家では見せない姿に
などなど 家では見せない姿に
先生からの電話が続くたび
胸が張り裂けそうでした。
え?それって
本当にうちの子ですか? 信じたくない自分がいながらも
本当にうちの子ですか? 信じたくない自分がいながらも
目の前で起きているのは現実。
私は毎晩のように検索し続け、
出てくるのは
「発達障害」の文字ばかり。
当てはまらないことも
たくさんあるし
出来ていることもあるし
なんか違う・・・。
先生以外に相談できる相手もいない。
私の不安は、どんどん
深くなっていきました。
そんな中、見つけたのが
発達科学コミュニケーションでした。

“グレーゾーンだからこその苦しさ”
が書かれていたんです。
グレーゾーンの明確な
境界線がないから悩みやすい
「たぶん大丈夫」という子ほど
早めの対応を!
グレーゾーンの子どもは
定型発達の子と
正面切って戦っていかないといけない
からこそ早期対応を。 ママが支援するから
からこそ早期対応を。 ママが支援するから
どんな子も伸びる!変わる!
今がどれだけ大変でも
絶対にどうにかなるよ!
と書かれているのをみて
心のつかえが取れたように
涙が止まりませんでした。
グレーゾーン子育てをしてて
ちょっとしたママの不安は
決定的な不安になりにくいため
小さな不安を抱えつつも
「今の年齢ならこのくらいなら
仕方ないかな」
仕方ないかな」
となんとなく先送りにしがちです。
さらに
グレーゾーンのお子さんは
グレーゾーンのお子さんは
年齢相応の知能があり
身体的な発育も正常なため
発達の特性が目立たないのです。
だからこそ
1番近くで子どもを見ているママが
「?」と思った気持ちを
大事にして欲しいんです。
グレーゾーンがわからなくらいまで
発達を加速させることができます!
発達の特性と上手に
付き合っていけるようになります!
・もっと早く対応してあげればよかった
と言わないために
今を大事にしてほしいんです。

(仲間とハワイ合宿にて)
勝る方法はない!
と思っています! 私は、誰かに頼るのもしんどいし
と思っています! 私は、誰かに頼るのもしんどいし
誰かに相談するのもつらかった。
外部の機関に連れて行くことも
胸が張り裂けそうだったんです。
誰よりも愛情を注げる
ママが
おウチで
サポートができる!
こんな最高のツールが
私と息子を変えてくれました。
発達障害グレーゾーンは
気持ちで乗り越える
ものではありません。 子どもは、やる気がないわけでも
ものではありません。 子どもは、やる気がないわけでも
わざと嘘をついているわけでも
ないんです。
脳の発達の問題だから
脳の科学的なメカニズムを知り
それに基づいたアプローチが
必要なだけ。
ママの愛情が
しっかり伝わる
コミュニケーションに変えることで
お子さんに自立も活躍も
手渡してあげられますよ。
正直、今でも
受け止められているか、
と言われると
と言われると
周りのお子さんと比べると
辛くなることだってあります。
だから、
受け止めるかどうか、とか
うちの子に限って、、、
って思うよりも
今できることがあるなら
やろう、
そう思って
今でもトライし続けている
だけなんです。
どんな子でも
わが子が1番かわいい!
もっとイケ男にしてやろう!
って楽しみながら
やっています!
だから、
不安にならなくて大丈夫!
あなたにもできます!
今の子育てを
もっと楽しみませんか?



