ここまで数日間
学習意欲についてお話ししました。
・学習の量を減らす
・集中できる時間で区切る
・簡単な学びからスタートする
・好きな科目を先にやらせてあげる
こうしたサポートで
「勉強嫌いにさせないこと」が
小学生のうちにとても大切だと
お伝えしてきました。

学習内容は確実に難しくなります。
発達科学コミュニケーションを学び、
脳の土台を育ててきた息子も
昨年、中学に進学し
やはり「中1ギャップ」に
まんまとぶつかりました。
正直、
自己肯定感も育っていたし
あまり心配していなかったのですが…
やっぱり、小学校と
中学校の違いは想像以上で
そのギャップの
洗礼を受けたわけです。 中学になると、
洗礼を受けたわけです。 中学になると、
「自分でやること」が
一気に増えます。
息子はその壁に
たくさんぶつかり
「小学校のときはこうだったけど
それが中学ではないから
できないんだ」
とこぼすことがありました。
私たち大人が
何気なくこなしてきた中学生活も、
発達特性のある子どもにとっては
本当に高いハードルです。
中学生の不登校が
一番多いのも、
納得せざるを得ません。
本当はできる力があるからこそ
できない自分が
悔しくて、つらい。 だけど、
悔しくて、つらい。 だけど、
弱音を吐くのも苦手。
これ以上失敗するのが
もう怖い…。
そんな本音を抱えている子が
たくさんいます。
だからこそ、
小学生のうちに
学習意欲を回復させて
おきませんか?
おきませんか?

私が息子にしてきた学習サポートを
お伝えしてきましたが、
「同じようにやってみたけど
うまくいかない…」
と感じるママも
きっといると思います。
それは、
やり方が間違っている
からではありません。
学習意欲を回復させる前に
先に整えなければ
いけないことがあるからです。
それは
脳の土台を
脳の土台を
しっかり固めること。
脳の土台とは
自信と素直さです。
この土台が不安定なままでは、
どんなに良い方法でも
うまく機能しません。
基礎の弱い土地に家を建てても
地震があると
崩れてしまうのと同じで、 学習意欲の回復は、
崩れてしまうのと同じで、 学習意欲の回復は、
テクニックの問題ではなく、
土台づくりから始めるからこそ
短期間で変化が起きるのです。
「勉強しない」という形で
嫌なことから逃げるのではなく、
社会に
送り出してあげたい。 私はそう思っています。 安心して欲しいんです。
解消できる方法があることを
思考を和らげて
感情を落ち着かせてから
社会に
送り出してあげたい。 私はそう思っています。 安心して欲しいんです。
解消できる方法があることを
知ってください。
学校や勉強のことも
怖がらずに声かけてもいいんです。
明日からご案内する
体験セミナーでお伝えします。
小学生の今のうちに
もっともっと学習内容が
難しくなる前に
学習意欲を回復させたいママは
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確実に難しくなります。
もう遅い、ってことは
ありません。
学習はこれから
確実に難しくなります。
「まだ大丈夫かな」
と様子を見るよりも
今、手をかけてあげることが
一番の近道です。
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