お客様の声

お客様の声

苦手を減らしているのにそれでも学校に行きたがらないASDグレーゾーンの子どもにかける言葉

苦手な英語を減らしているのに学校に行きたがらない!小5男の子の感情が落ち着いた親子のストーリーをご紹介します。小5から苦手な英語がますますわからなくなり癇癪を起こしたことのなかった子が宿題やりたくない!と突然キレ出しました。子どものやり方に...
お客様の声

勉強しなさい!をやめたら、ASDグレーゾーンの子どもが自分から勉強をやり始めました!

学校や勉強を休ませてあげたい気持ちと勉強の遅れが怖い気持ちや、学校を休んでも勉強だけはしてほしい!そう思うママは読み進めてくださいね。白黒思考のお子さんは天邪鬼・わがまま・反抗的そんなふうに見られがちですが、嫌なことから逃げるのは思考のクセ...
宿題・勉強

発達障害グレーゾーンの子どもに苦手な勉強をやらせなくても学習意欲を育てられます

簡単な学習からやればいいことはわかったけど、、、苦手な勉強はどうするの?今日はその疑問にお答えしますね。以前の私は勉強といえば苦手なことをできるようにするためにやるもの。わからないことを何度もやるもの。できない部分を克服するもの。そう思って...
お客様の声

絶対にやってほしくないことをやる発達障害グレーゾーンの子にイライラしてしまうママの視点の変え方

子どもの自立を叶えるために毎日の生活スキルを少しずつ身につけてほしいですよね。・時間を見て行動する・身の回りのことを自分でする・声をかけなくても勉強に向かう・食事をきちんととる・夜はしっかり眠る衣・食・住に加えて、学校生活を送るための大切な...
お客様の声

発達障害グレーゾーンの小学生のゲームをやめる力を一時的で終わらせないために必要なママの関わり

ゲームをやめる力は自立のためにとても大事な力です。だけど、そこだけを何とかしようとするとまた同じことを繰り返してしまいます。ゲームをやめさせたい約束を守らせたい自分で切り替えられる子になってほしい、、、そう思って、ここまで本当によく頑張って...
お客様の声

何を提案してもゲーム以外の興味が広がらないASDグレーゾーンの子の対応はこれ!

✔︎何を提案しても「別にいい」と拒否!✔︎お出かけを提案しても「ゲームができないなら行かない!」✔︎前は好きだったブロック、工作、運動もいつの間にかやらなくなった。✔︎「暇」と言うのにやるのはゲームだけ。  こんなお子さんにもっと楽しいこと...
お客様の声

食事中もトイレもスマホが手放せないのはもう手遅れですか?発達障害グレーゾーン中学生との関わり方

昨日の記事でゲーム・スマホをやめられないのは脳の問題ですと、お話をしました。今日は、スマホ依存の中学生のママからご相談が届いたのでご紹介していきますね。ーーーーー小学生低学年の頃からゲームへの執着が強くこれまではなんとか言い聞かせてきました...
お客様の声

「もう声をかけたくない…」ママ言い返せないほど論破するASDグレーゾーンの子が“ありがとう”を言ってくれました!

言い訳や文句ばかりの子理屈っぽい子癇癪を起こす子ほど、本当は一番「不安で、傷つきやすい」です。言い訳や文句ばかり。注意すれば屁理屈。ママが言い返せないほど論破してくる。思い通りにならないと癇癪。この悪循環に「もう声をかけたくない、、、」疲れ...
お客様の声

仲間っていいな、を友達トラブルの多い発達障害グレーゾーンの子に体験させてあげたい!

仲間っていいな、友達がいてくれてよかったこれを子どもに体験させてあげたい!と私が思った出来事の話をさせてください。息子がひどく荒れたのは小3でした。思い通りにならないことや嫌なことがあると怒ったり大声で泣くことが多かったんです。学校や習い事...
お客様の声

本当は学校に行ってほしい!って言っていいんですよ

本当は、、、学校に行ってほしい。これが、私のところに相談に来られる多くのママの「本音」です。本音をぶつけてくれるママもいれば学校にはいかなくてもいい、と自分の気持ちを押し込めてしまうママもいます。それは、これまでの子育てが本当に大変だったか...
お客様の声

みんなができるのに僕だけできない、、と嘆く発達障害グレーゾーン子が生き生きとし始める冬休みの過ごし方

白黒思考のお子さんの脳が和らいでママの声がグッと届きやすくなる黄金期それが『冬休み』です。この時期にどんな声かけをするかで3学期のスタートが大きく変わります。昨日の記事では「評価ラッシュ」の12月は「できていない自分」を突きつけられることが...
お客様の声

発達障害グレーゾーン?独占欲が強い子どもの癇癪はわがままではありません

独占欲が強い子どもの癇癪に悩んでいませんか?発達障害グレーゾーンかもと不安になるママへ。わがままに見える行動の背景と、脳科学に基づいた正しい対応法をわかりやすく解説します。
タイトルとURLをコピーしました