脳が育つリビングづくりとは

ママの声がうまく通らず
子どもが思うように動いてくれない
子どもが怒りっぽい

それはお家が原因!

不安の強いグレーゾーンキッズは
見通す力が弱いため、
わからない状態は怖さや警戒心を覚え
「動かなく」なります。

そしてその怖さや警戒心が
怒りとして表現され
癇癪などの問題行動につながっています。

「脳育ハウスメソッド」は
この「わからない」状態をお家の中で作らない

子どもが「わかる!」と思える
見てわかる空間づくりと

発達科学コミュニケーションの
脳に届く声かけを
掛け合わせたメソッドです。

今のご自宅は

子どもが散らかす家
子どもが怒り出す家
子どもがダラダラしちゃう家
子どもがゲームに没頭しちゃう家

になっていませんか?

「ママやって」とすぐに呼ばれる、
「これであってる?」と
一つひとつ確認しないと進めない。

こんなお子さんは、
やることは分かっているのに
行動につなげられていない、
もったいない状態です。

最近「ママ!ママ!」
と呼ぶようになってきたなら要注意!

今のお家で過ごし続けると
もっと怒る、もっと言うことを聞かない、
そんな悪循環になりつつありますので
いますぐ対応が必要です!

 

 

「脳育ハウスメソッド」は
重度の自閉症の方の自立支援のための
アメリカから入ってきた知識を

これまで日本では学校で行われていたことを
グレーゾーンキッズのお家向けに研究し
開発したメソッドです。

一人一人に合わせた環境を作り
時間の見通しや場所の理解を通して
その人が周りの情報に
敏感になることを抑え

集中して物事に取り組める工夫
をしていきます。

グレーゾーンキッズの場合、
一生そのサポートが必要なのかというと
そうではありません。

脳が育てば
自分で考えて行動することができ、

習慣化すればサポートがなくても
できるようになるので、

できるようになるためまでの
期間限定のものとお考えいただくと

実は親子のコミュニケーションを
円滑化するための
スタートアップとして効果的な手段なんです。

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