プロフィール

はじめまして

親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの成長を加速させる!
場面緘黙(かんもく)対応の専門家
発達科学コミュニケーショントレーナーの浜山いづみ、と申します。

 

アウトプットが苦手な子には、親子のコミュニケーションをスムーズにすればいい!

アウトプットが苦手な場面緘黙のあるグレーゾーンっ子には、親子のコミュニケーションをスムーズにすれば困りごとを改善できます!

 

なぜなら、理由は、ただひとつ。アウトプットがスムーズにできるから!

 

グレーゾーンの特性として、不安を溜め込みやすいところがあります。
「不安」は溜め込むことで、風船のように膨らんでいく特徴があります。

 

つまり、最初は小さな風船(不安)であっても、毎日ガス抜きをしてあげないと、大きな風船(不安)になって、いつかは割れてしまう(心が壊れてしまう)かもしれないのです!

 

心が壊れてしまう前に、アウトプットできる対応をしたいのです!

アウトプットが苦手な子にどうやってアウトプットさせるのか?が課題です!

では、どうすればいいのでしょうか?

 

子どもの脳の発達はまだ未熟です。もちろん、失敗したり間違ったり、忘れ物をしたり、時間に遅れたりすることだってあります。

 

園や学校では緊張や不安が強くて、話せなかったり、動けなくなったりする子は、特性を理解されなければ、指摘されたり、叱られてしまう機会が増えるかもしれません。

 

ですが、ポジティブな経験も、もちろんあると思います。一方で、出来なかったり、失敗したり、間違って恥ずかしい思いをしたりと、ネガティブな経験もあると思います。

 

そんな時に、グレーゾーンっ子はネガティブな記憶を溜めやすい特性があるので、学校という場所に対して嫌な記憶しか持てない・・かもしれません。

 

さらに、ママも毎日温厚であったら理想的なのかもしれませんが、正直難しいと思います。子育てや家事、仕事、周りの付き合い、地区のお仕事・・と手いっぱいで、そんな時にマイペースな子どもにイライラしたり、責めてしまうことだってあるかもしれません。

 

そんなときに、ママはどんなコミュニケーションをすればいいと思いますか?

 

お家では脳を育てるコミュニケーションが合っている!

アウトプットが苦手な場面緘黙症の子にとって、園や学校では緊張や不安で脳が働かない状態だからこそ、お家では脳を働かせるコミュニケーションの場にしませんか?

 

脳を働かせるため・不安をアウトプットさせるために、親子のコミュニケーションを活用しませんか?

 

不安を言語化して気持ちを切り替えることができれば、子どもの中に「素直さ」が育ち、脳が働ける状態になるので、落ち着いて声を聞くことができます!

 

わたしが、親子のコミュニケーションをスムーズにさせるために活用しているもの。それは、脳科学・教育学・心理学のいいとこ取りをした「発達科学コミュニケーション」です。

 

相手(子ども)の脳が育つメソッドですので、今の子育てがラクになって、ママ自身に「心の余裕」ができます!


脳は順番に育つと「見る・聞く・記憶・理解・感情・行動・伝える・考える」ができるようになっていきます!


子どもの成長はあっという間。
このまま困りごとを抱えた状態で大人になるのを待ちつづけるか、
子どもが対応できる状態にしておいてあげるのか、どちらを選択しますか?

 

ママが「発達科学コミュニケーション」をマスターすると、お子さんはこんな変化、成長を見せてくれています。

・子どもが素直になります!
・素直にママの声が届きます!
・自分で考えて動けるようになります!
・成功体験が増えます!
・自分を受け入れることができます!
・自分の「好き」が分かります!
・人を大切に思うことができます!
・ママも「肯定」が上手になります!
・褒めることができるようになります!
・子育てが楽しくなります!
・食卓がパッと明るくなります!
・親子関係がスムーズになります!
etc…

親子のコミュニケーションをスムーズにして、お子さんの隠れた力を発揮できるように、ママの隠れた力を発揮してみませんか?

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