白黒思考が強い子は、
✔ ちょっとの失敗が許せない✔ 指摘は全部“否定”に聞こえる
✔ 自分も他人もミスが許せない
✔ アドバイスも褒め言葉も届きにくい
こんな特徴があるため、
自己否定しやすいタイプです。
だからこそ、
学校でうまくいかなくなると…
「できない自分=価値がない自分」
という極端な自己評価にハマりやすく
不登校につながる
ことが多いです。 そんなふうに自分を責めて
学校を休み始めたお子さんに
ことが多いです。 そんなふうに自分を責めて
学校を休み始めたお子さんに
ママがつい言ってしまうのは
「学校を休むなら
勉強しなさい!」 これは決して
勉強しなさい!」 これは決して
「勉強させたい」だけではなく
勉強までできなくなったら
もっと自分を責めてしまって
つぶれちゃうんじゃないか、、、
って恐れがママにあるから。
・自分を責めないでほしい
・これ以上、荒れないでほしい
・自信を失ってつぶれないでほしい
という
深いママの愛情があるからです。 勉強だけは続けてほしい…
深いママの愛情があるからです。 勉強だけは続けてほしい…
これはママの“願い”でもあり
“予防線”でもあるんですよね。
だけど、子どもはこれを
“別の意味”に受け取ります。
ママの想いは
残念ながら子どもには
届かない、、、。
白黒思考の子は
「責められた!」
と受け取ってしまい
✔ 怒る
✔ 反発する
✔ 閉じこもる
✔ さらに自己否定
という悪循環に入ります。
ママは
「心配して言っただけなのに…」
と泣きたくなるし、
子どもは
「また責められた…」
とつらくなる。
どちらも悪くないのに、
すれ違うようになってしまう。

わかっているんです。
学校に行けなくても
白黒思考が強くても
わが子には…
わが子には…
✔ 優しさも
✔ 思いやりも
✔ 好奇心も
✔ 愛嬌も
山ほどあるってことを。
だからこそ、
これ以上、
自分を嫌いにならないでほしい。
もっと、
自信を取り戻してほしい。
その“願い”が、
ときに 過干渉を
生んでしまうのです。
学校に行くことや
勉強ができることが
全てではないと頭でわかっていても
想いが深いママほど
過干渉になってしまって
悪循環になっちゃっうから
本当にもったいない。

それを手放し、息子の成長を
引き出し続けることができているのは
息子に
・自分を責めなくていい
・不安にならなくていい
・もっと自信を持っていい
これをコミュニケーションを通じて
伝えられるママになったからです。
学校に行ってほしい
せめて勉強だけは、、、
って思ってもいいんです。
その願いを叶えるために
親子の感情を
穏やかにする声かけを
学びにお越しください!
自信を失っている子には
誰よりもママの声が一番
脳に届くんですよ!
子どものイライラに巻き込まれず
お子さんの成長を引き出す方法を
ぜひ知ってくださいね!
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