本当は学校に行ってほしい!って言っていいんですよ

お客様の声

本当は、、、
学校に行ってほしい。

これが、
私のところに相談に来られる

多くのママの「本音」です。

本音をぶつけてくれるママもいれば

学校にはいかなくてもいい、と
自分の気持ちを押し込めてしまう
ママもいます。

それは、これまでの子育てが

本当に大変だったから。

だから、本心を言えないことを

責めるつもりは全然ありません。

実際に

「学校にいかなくてもいい」
と少しでも思えたことで

・家では落ち着いて過ごせるようになった

・五月雨登校ができるようになった
・苦手なことにも少し挑戦できるようになった

そんなお子さんも、たくさんいます。

けれど次に

多くのママが悩み始めるのが

これ以上刺激しないほうがいいのかな

このまま様子を見ていてもいいのかな
 
という迷いです。

だってね

学校にいかなくてもいいと
心で思っていても実際は

・登校できても宿題など
 やるべきことをやらない

・イヤな授業がある日は休む

・人に見られるのを
 極端に嫌がる

こんな姿を見ていると、

この子は将来、

社会に出てやっていけるの?
不安になるからです。

そして、心のどこかで

こんな怖さも湧いてきませんか?

私の関わり方で、

この子の未来を
狭めてしまうんじゃないか、と。

学校を休ませても
家でどうやって
脳を伸ばせばいいか
わからないママが
ほとんどだからです。

脳科学を学び

200組以上の親子の成長を見てきた私が
はっきりと言えるのは

「学校に行かなくても大丈夫!」
と言えるためには
おウチで育てておいて欲しい力
があります。
それがこの3つです。

ーーーーーーーーー
① 周りの大人の意見を

 素直に受け取る力

② うまくいかなくても
 立て直す力

③ 苦手なことから逃げずに
 トライする力
ーーーーーーーーーー
 
 
白黒思考で
頭の回転が速いお子さんほど
人に合わせることが苦手で
ストレスを抱えやすいです。

けれど、社会に出れば

人との関わりは避けられません。

理不尽なこと

納得いかないこと
壁だらけの世界です。

学校に行っている子は、

良くも悪くも
その練習を毎日しています。

家で過ごす時間が長い子は、

安心は育つけれど
ママのサポートなしでは
踏ん張る経験が育ちにくいです。

だからこそ大事なのが、

「安心」と「負荷」の
バランスです。

安心・安全な

ゼロストレス期間は
「1ヶ月」で十分。

2ヶ月目からは

小さな負荷をかけていく!

学校に行かない選択は

ストレスをゼロにし続けることが
目的ではありません。

嫌なことを全て排除して
学校に行けるようになっても
根本解決にはならないので、

ストレスがあっても

折れずに立て直せる
強い脳を育ててほしいんです。

勇気を出して

おウチでしっかりサポートを始めたママが
こんな変化を教えてくれました。

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去年、わがまま登校をしていた

当時小5の娘が
「中学は頑張りたい」と言い出して

叶えてあげたい気持ちはあっても

どう支えたらいいかわからない
状態でしたが

ストレスをかけない期間は

もう十分にとっていたので
プチストレスがかかっても
耐えられる力を育てたい!
と始めた発コミュ。

小6の1年間で

学校にフル復帰し、
宿題を一切やらない子が
机に向かえるようになりました。

あと少しで中学進学です。

1年前に踏み切っていなかったら
今、余裕を持って過ごせて
いなかったと思います。
(小6女の子のママMさん)

=======

今は、情報が溢れる時代です。

調べれば、いくらでも
答えは出てきます。

ですが、目の前で

お子さんを見ているのは
他でもない、%LAST_NAME%さんです。

どうしようって迷う時間

子どもの成長サポートの
時間に使いませんか?

正しい情報を手にすることよりも

わが子の脳を理解し
わが子に合った声かけを

選択して実践できるのは

紛れもなくママだけです。

お子さんの本当の願いを

叶えてあげるママになる準備
一緒にはじめていきましょう!

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