高学年になっても いつ勉強やるの?
って聞いただけなのに
「今やろうと思ってたのに!」
「もうやる気なくなった!」
と勉強キャンセル。 ノートを見て
と勉強キャンセル。 ノートを見て
ここ、ちょっと違うかもよ
と言っただけで
急に泣きわめいて
「もうやらない!」
ゲームの時間
そろそろ終わりだよ
そろそろ終わりだよ
って言っても
「あと5分だけ」を
何度も続けて時間オーバー。 いろんな工夫をして
何度も続けて時間オーバー。 いろんな工夫をして
地雷を踏まないように
サポートをもう何年も
やっているけど
子どもが変わらない。
だから、、、、
子育てをあきらめて
手を離してしまって
いませんか?
いませんか?
学校も、勉強も
あきらめないでいいんです!
そのために、子どもが変わる
最短ルートを手にするだけです!
こだわりが強く
感情が荒れているなら
早めに対応をしていきましょう。
なぜなら、この反応は、
わがままでも反抗期でもなく
脳の使い方の問題
だからです。 ここを抑えて、
わがままでも反抗期でもなく
脳の使い方の問題
だからです。 ここを抑えて、
二次障害と言われている
不登校、引きこもり、
昼夜逆転、自己否定などに
不登校、引きこもり、
昼夜逆転、自己否定などに
ならないサポートも
合わせてしていくことが
合わせてしていくことが
高学年からは
最重要ポイントになります!
そうはいっても
目の前の子どもの困りごとに
どうしていいか悩む毎日のはず。
今日は、そんな悩みを
解消するヒントを
お伝えしますね。

チームで受講生さんと
フォローMTGを行いました。
そこでママたちに1番最初に
投げかけた質問がこれでした。
お子さんにどんな力を
授けたいですか?
すると、出てきたのは
・行動力
・諦めずにやり抜く力
・自分を大切にすること
・人に頼れる力
・打たれ強い子
などなど出てきました。
ですが参加した
ママたちの相談内容は最初、 「休ませるのか背中を押すのか
ママたちの相談内容は最初、 「休ませるのか背中を押すのか
迷っています」
「行動量は増えてきたけど、
勉強だけはまだ動けません」
「無理に勉強に向かわせない方が
いいですか?」
こんな目の前の悩みでした。
この悩みは同然のことで、
私たちは本当に
大変な子育てをしています。
自分の人生は後回し。
周りに頭を下げることも多く
将来への不安がずっとつきまとう。 だからどうしても、
周りに頭を下げることも多く
将来への不安がずっとつきまとう。 だからどうしても、
「今どうするか」
「この状況をどう乗り切るか」
「この状況をどう乗り切るか」
という
目の前のことに
意識が集中してしまいます。 ですが、
ゴールに目を向けるだけで
目の前のことに
意識が集中してしまいます。 ですが、
ゴールに目を向けるだけで
ママの視点が変わりはじめるんです。
フォローMTGに参加した
ママたちも最後には 「今やるべきことが分かりました」
「肯定のバリエーションがさらに広がった」
「褒め方のクセに気づけました」
ママたちも最後には 「今やるべきことが分かりました」
「肯定のバリエーションがさらに広がった」
「褒め方のクセに気づけました」
と今やるべきことに気づいて
軌道修正ができます。
ポイントは
どんな力を授けたいのか
という目標設定です。
困っているときほど
目の前のことに
意識が引っ張られがちですが、
それは“手段”であって
“ゴール(目標)”ではありません。
ゴールが決まれば
✔ 今は肯定を積む時期なのか
✔ 行動量を増やすフェーズなのか
✔ 癒しの時間を増やすのか
判断に迷わなくなります。
迷いが減ると、声かけが変わり、声かけが変わると、
子どもの行動が変わります。
だからまずは、
「わが子にどんな力を
手渡したいのか」
手渡したいのか」
そこから一緒に
整えていきましょう。 人間の脳は一度にあれもこれも
整えていきましょう。 人間の脳は一度にあれもこれも
できない設計になっています。
どこからやっていけばいいのか?
1月のセミナーに参加される方には
お伝えしていきますので
楽しみにしていてください。
*今日のワンアクション*
2026年のスタートから
目標設定をしていきましょう!
だけど、子育ての目標って
これまであまり掲げることが
なかったと思うんです。
なかったと思うんです。
だから、
目標設定が間違っていると
目標設定が間違っていると
対応も間違えることもあるので
2026年はわが子に
こんな力を授けたいです!
だけど、こんなことで困っています。
どこからアプローチしたらいいですか?
と
このメールにご返信くださいね!
このメールにご返信くださいね!


