先日、お披露目した
新しい電子書籍は
ご覧になっていますか?
ぜひお読みになってみてくださいね▼

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今夜は、
こんな時どうしたらいいですか?
という相談にはあまり答えない理由を
お話ししますね。
約束の時間が来ても
やるべきことをやらない時に
優しく声をかけても怒ります。
切り替えられない時は
いつまで待てばいいですか?
朝、学校を休みたいと言われた時に
すぐにOKしていいのですか?
簡単に休めると思われたら
困るなと思って毎回、悩みます。
父親がクールに声をかけると
キビキビ動けたり学校にも行けるから
無理にでも行かせたほうがいいのでは?
見守ると背中を押すのバランスって
どうしたらいいですか?
こんな質問が
最近、届きました。
最近、届きました。
小冊子やセミナーでは
具体的な声かけをお伝えしますが
このような相談も絶えません。
こんな相談に私はいくらでも
お答えすることができますが
お答えすることができますが
あまり答えないことがあります。
なぜかというと
ノウハウには
限界があるからです。
次に同じことが起きた時に
うまくいかなくて
ママが迷うからです。
ママが迷うからです。
子どもの行動は
・ その日の気分
・ 体調
・ 不安
・ 環境
によって変わります。
だから
困った時の対応だけを
困った時の対応だけを
たくさん集めても
逆に迷うママが増えてしまうんです。

ここで1つ
想像してみて欲しいのですが
根本を知らずに
ノウハウばかり集めるのは
地図を持たずに
「この店に行く方法を教えてください」
と人に聞きながら
目的地に向かうのと同じと
いうことを。
いうことを。
聞いてすぐは進めるけど
またすぐ迷ってしまって
また誰かに聞かなきゃいけない。
(今はそのようなコミュニケーションも
減っていますけどね、、、)
減っていますけどね、、、)
だから大事なのは
ノウハウを集めることではなく
お子さんの
・どこがつまずいているのか
・どこを伸ばすといいのか
根本を知ること。
そうすると
「どうしたらいいですか?」
と聞かなくても
うちの子の場合は
この対応でいい。
と判断できるようになります。
目の前の困りごとに
振り回されないママになるために
まずは
お子さんの根本課題を
整理してみてくださいね。
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