しっかり褒めて
たっぷり寄り添っているのに
全然変わらない…
そんなふうに感じたこと
ありませんか?
自己肯定感を上げましょう
褒めて伸ばしましょう
なんてよく聞く言葉、、、
正直、
そんなことわかってるよ!
って言いたくなる。
聞き飽きるくらい聞いてきたし
もう十分にやってると
思うんですよね。
思うんですよね。
だけど、
なぜかうまくいかない・・・
そんなモヤモヤを抱えていませんか?

がんばって褒めてもさ、、、
本気で思っていないでしょ
と疑われ
むしろ
褒めないで!と怒られる
なんで…?
ってなりますよね
なんでこんなことになるかというと
子どもには
「褒め」として
届いていからなんです。
つまり、ママの褒め方の問題
ではなくて
受け取れない状態ってこと。
じゃあ、どうして
受け取れないと思いますか?
それは、
思考のクセが
邪魔をしているからです!
ママ「上手に絵が描けたね!」
子ども「〇〇くんの方ができてるし」
ママ「95点すごいね!」
子ども「100点じゃなきゃ意味がない!」
ママ「昨日よりできたね!」
子ども「たまたま。明日はできないかも…」
できていることを受け取らず
できていないことだけを見る
クセがあるんです。
他人と比較して自己否定。
完璧でなければ認められない。
今の成功が未来の不安で打ち消す。
こんな思考のクセがあると
普通に褒めただけでは
届かないんです。
だから、
褒め言葉を
褒め言葉を
“受け取れる状態”
をつくること!
をつくること!
そうすると、
「オレにもできた!」が
子どもの中に残るようになります!
学校に行けるなど
行動ができるようになる土台には
必ず「自信」が必要ですからね。
その自信は
できた!
の積み重ねで育つんです。
の積み重ねで育つんです。
褒めて無理に背中を押すよりも
「できた!」をたくさん感じさせること!
これが1番
自信が育つんです!
そしてその結果
背中を押さなくても子どもは
自分から動き出すようになります!

実際に
小5男の子のママSさんも
小5男の子のママSさんも
同じ悩みを持っていました
褒めたら
褒めるな!
本気で思ってないだろ!
わざとらしいんだ!
寄り添ったら
オレの気持ちは
ママには分からない!
わかってくれるなら
学校に行かないでいいだろう!
と言い返されるので
もう無理です…
と相談に来られたのですが
私と一緒に
褒め方を変えたことで
・毎朝の癇癪が落ち着き
・自分で準備して
・機嫌よく登校できるように
さらに
「ママ〜、もっと褒めて!」
と言うようになったんです!
褒めても変わらない…
そう感じているママほど
これまで頑張ってきた証拠ですから
やり方ではなく
受け取れる脳にしてあげれば
変化が起きていきますよ。
がんばり方の視点を
ちょっと変えてみるだけです!
ちょっと変えてみるだけです!
お子さんが笑顔で
毎日登校する姿を
安心して見送れるように
なるとしたらどうですか?
正しい褒め方と関わり方を
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