「もう声をかけたくない…」ママ言い返せないほど論破するASDグレーゾーンの子が“ありがとう”を言ってくれました!

お客様の声

言い訳や文句ばかりの子
理屈っぽい子
癇癪を起こす子ほど、

本当は一番

「不安で、傷つきやすい」
です。

言い訳や文句ばかり。

注意すれば屁理屈。
ママが言い返せないほど
論破してくる。
思い通りにならないと癇癪。

この悪循環に

「もう声をかけたくない、、、」

疲れきったママに
知ってほしい

白黒思考、屁理屈、癇癪の

脳のメカニズムと

発コミュでお子さんが

こんなに変わるストーリーを
ぜひ知ってください。

ママも言い返せないくらい

論破していくる子が
「ありがとう、ごめんね」
言えるようになった!
小4男の子とママTさんのストーリーです。

小4頃から

学校で注意されることが増え、
先生が敵、友達も敵になりました。

「友達なんていらない!」

「学校を爆破してやる!」

そんな言葉が出るほど、

追い込まれていた息子さん。

不登校になり家では

✔ 正論ばかり
✔ 反論が止まらない

ママが言い返せないほど

責めてくるので

「もう声をかけたくない、、」
そう思っていたそうです。

だけどその裏では

「学校に行けない僕はダメな子だ」
と、自分を責めることもあって
ママは振り回されていました。

白黒思考の子は、

中間がないですよね。

グレーを認めないから
ちょっとの否定や失敗が
存在の否定に感じられて

「まあいいか」

「次がある」
考えられません。

すると脳は、

守りに入ります。

まず【理屈・屁理屈】で守る。

追い詰められたり責めらると
【癇癪】で守る。

だから、

理屈っぽい子ほど、
癇癪を起こす子ほど、
本当は一番不安で
傷つきやすいんです。

これは、困った子ではなくて
脳の防衛反応からくるものです。

ママのTさんは

発コミュをスタートして

お子さんを

「正す」ことをやめて
理解することを
一生懸命やってくれました。

するとある日、息子さんから

「ありがとう」

「さっきは言いすぎた、ごめん」

と言った時、ママは

「分厚い壁が崩れ始めている」
そう思ったそうです。

あんなに素直じゃなかった子から

感謝の言葉を聞けるなんて
喜びよりも驚きで
目を見ひらいてしまいました。

あんなに苦労していた対応が

こんなに変わるなんて
もっと早く出会いたかったと
思わずにはいられないほどです。

そう語ってくれました。

Tくんはそれから

少しずつ学校に復帰。

理屈で自分を守る必要がなくなり

ママにも優しい言葉を
かけてくれるようになっています。

脳のしくみを理解し

対応を変えれば
お子さんの才能は輝きます。

これまでは

しつけや根性論では
どうにもならなくて
苦しかったと思いますが

脳を鍛えれば変わることを

ぜひ知ってください。

ママの
がんばり方を変えるだけで

子どもの才能を守り
育てていけますよ!

ママの笑顔も

取り戻してほしいです!

そのヒントをセミナーなどで

お伝えしています!

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