YouTubeの『ココロ科学チャンネル』では、繊細な子の困りごとを「脳」の視点でわかりやすく解説しています。
この動画では、「繊細だから仕方ない」と思っていたママが、少しずつ気持ちがラクになっていった親子の実話をお届けします。
おうちではできるのに、外ではなぜか一歩が出ない。
本当はできるはずなのに…
本当はやりたいはずなのに…
ママが変えたのは、子どもを見る『視点』。
「できる・できない」ではなく、「今、動ける状態かな?」という、心と脳の視点で見るようにしたのです。
「このままでいいのかな」
わが子を前に、不安や焦りを感じているママに、関わり方を見直すヒントを受け取ってもらえたら嬉しいです。
こうした関わりは、発達科学コミュニケーションの学びを土台にしています。
発達科学コミュニケーションでは、脳科学・心理学・教育学をベースに、家庭での関わり方や日常の声かけを変えていくことで、家庭の中で子どもの自信・意欲・行動力を育てていきます。
執筆者:むらかみりりか
発達科学コミュニケーションマスタートレーナー


