%LAST_NAME%さんは
どんな週末を過ごしましたか?
わが家はスキー場にいく予定が
長女の鼻水・鼻詰まりで予定変更!
いま大人気(!?)の
シール作りの材料を
娘二人と買い出しに行ったり
のりやシールで
手がベタベタになりながら
「かわいいね〜!楽しいね〜^^」
と笑い合って過ごしました^^
今では自閉症で知的障害の娘と
笑顔で買い物にいったり、
言葉で心を通わせることが
でき始めたけれど
娘が年中さんの頃までは
週末が毎回毎回辛かったんです。
娘との時間が長くなる週末は
できないことばかりが目につく…
「自閉症 言葉の遅れ」
「自閉症 しゃべらない」
「療育いっても言葉増えない」
と検索しては落ち込む…
そんな時間の繰り返しでした。
けれど
娘の言葉のスイッチが入り始めた
きっかけのひとつが
わたしが「様子見をやめたこと」
だったんです。

単語は出てるけど
まだ会話にはなってないし
療育は行ってるけど
思ったように成長してない
まだ幼いし、先生にも言われたし
もう少し様子を見ようかな
そんなふうに悩みながら
「今のままでいいのかな?」と
迷っているママが本当に多いです。
けれど
ことばの遅れは
“様子見”していても
残念ながら伸びません!

実は、アメリカでは
日本と真逆の対応をしている
って知ってましたか?
アメリカでは
様子見なんてしません。
ことばが遅れている
1〜2歳の子には
週20時間の療育を実施
しているんです。
それがなぜかというと
早期にサポートしたことで
言葉の発達が促された!
という研究結果が出ているから。
3歳の自閉症の子どもたちに
週40時間のサポートをした結果
12人中9人が通常学級に
入学できた研究データもあるんです!
驚きですよね?
逆に日本では、、、
「3歳までは様子を見ましょう」
「半年後に来てください」
「集団生活をしたらしゃべるよ」
「男の子だから遅いだけだよ」
など言われて
様子見をしたけれどその間も
・いつことばが増えるんだろう?
・泣いたり癇癪で伝えてくる(涙)
・声かけも聞いてくれなくて
もうどうしたらいいの!
と困りごとに悩み
イライラがぶつかり合って
辛くなってしまう親子が多いんです。
わたしもその1人なので
様子見した自分に
後悔してもしきれません!!!
けれど、
どんな子でも
いつからでもことばは
伸ばしてあげられるんです^^
脳科学では
脳は「使えば使うほど」発達します!
重度知的障害・自閉症の娘が5歳に
なったタイミングで関わりを学び直し
子育てのメンターと相談しながら
実践していったことで
娘のできることも、言える言葉も
人とのコミュニケーションの力も
ぐんぐん伸びていきました^^
「今」がいちばん
お子さんの脳が若い!
このタイミングを逃さず
「脳に届く声かけ」を
わが子に届けてみませんか?
お子さんの脳が
一番育つタイミングを活かして
ことばで伝える力を育てたいママは
ぜひお越しくださいね^^
▼詳細・お申し込みはこちら▼

◉日程はこちら
1月19日(月)13:00〜14:00 満席
1月20日(火)11:00〜12:00
1月20日(火)21:00〜22:00
◉場所
Zoomオンライン
PC, スマホ, タブレットがあればOK!
Zoomが不安な方は
事前にご連絡ください^^
◉参加費
無料
(簡単なアンケートへの回答を
お願いします!)


