「わが子が不登校になる前に知りたかった」




先日のセミナーに
ご参加くださった皆さんの
ご感想を、一部ご紹介させてください。



■ 中1のママ

Before
「不登校から復活したのに、

また不登校になってしまいました。
進路を考えないといけない時期に
声かけが分からなくなって
参加しました。


After
「脳の仕組みを知って、
自己肯定感だけでなく

自己効力感が大事
であることがわかり
息子のために学びたいと思いました」

■ 小5女の子のママ

Before
「原因が分からず、

どのように対応していけばいいのか
分かりませんでした」


After

「頭では分かっているけども
否定の言葉やため息が多い自分に
気づきました。
肯定の関わりを実践していきます」

■ 中1の女の子のママ

Before
「見守ることはできるけど、

その後どうしたら
一歩踏み出すのかがわからず
参加しました」


After

「私の言葉が変われば、
娘が変わるかもしれないと
希望が持てました!」

■ 小4の女の子のママ

Before
温かく見守りましょうと
言われるばかりで

見守っていたら、
1年半も不登校が続いています。
見守る以外の関わりを学びたく
参加しました

After
「ネガティブな発言が多いのも
脳の仕組みを教えてもらうことで
納得しました。」


■小学2年生男の子のママ

Before
教室が怖いと言って
入れないので参加しました。

After
保護者だけでなく
学校の先生、学童の先生
全ての方に聞いてほしい内容
でした。

どの感想にも共通しているのは、

✔ どう声をかけたらいいか分からない

✔ 見守っているけど不安

✔ 何が正解か分からない

という苦しさです。
そしてもう一つ。

多くの方が最後に
こう書いてくださっています。


不登校になる前に
知りたかった

ということです。これは、
私自身もずっと
思っていたことです。

今だからこそ、
知ってほしい。

学校に行けない時、
見守りが必要な時期

脳の活動量を
あげていく時期と

お子さんのメンタルの状態に
合わせて臨機応変に
対応していくことが大切です。

学校に行けない時間を
どう使うかで、

この先の折れにくさが
変わっていくのです。

立ち直る力
=レジリエンス
は、

何も起きていない時には
育ちません。

つまずいただからこそ、
育てられる力です。

今回のセミナーでは、

✔ 不安な脳で何が起きているのか

✔ 声かけがなぜ効くのか

✔ レジリエンスをどう育てるのか

を、
脳科学の視点から
お伝えします。

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