中学からは学校へ行けるように なってほしい!そう願うママへ

 

「今は仕方ないと思っているけれど

中学からは登校できるように
なってほしい。

小6のお子さんをもつママから、

本当によく聞く言葉です。

今日は、

そんなママに知ってほしい

一人の女の子の事例をお話しします。

その子は、

小6の冬に突然、
学校に行けなくなりました。

「みんなが怖い」

「クラスが怖い」

それまで大きな問題もなく、

勉強もできていたお子さんです。

病院では繊細な気質が
あるとだけ言われ


詳しい説明はなかったそうです。

ママは、

「HSCなのかもしれない」

と一人で抱え込むことに。

学校に行けなくなってから

・少しの声かけでも

 怒られているように受け取る


・不安や焦りから情緒が不安定


・ゲームやスマホが増える


・妹やママに感情をぶつける

中学入学前の大切な時期だけに
どうしていいのかがわからず
ママはお仕事時間を減らし
お子さんのサポートに徹することを
決めました。


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ここで、多くのママが

こう考えます。

「中学に入れば、環境が変わるし」

「中学からは何とかなるかもしれない」

でも、

知ってほしい現実があります。

 
https://www.kodomoshien.jp/img/12526.jpg

※文部科学省 不登校児童生徒数調査より

このグラフが示しているのは、

不登校が一番増えるのが
中学1年生
だという事実。

いわゆる

中1ギャップです。

これは、

やる気や根性の問題では
ありません。

環境・人間関係
評価・ルールが一気に変わり、



それまで耐えていた脳が

限界を迎える子が一気に表に出る

構造の問題です。

でも、ここで希望があります。

脳には可塑性があります。

関わり方と環境を正しく整えると、

不安で固まっていた脳の回路は

少しずつ組み替わっていきます。

この女の子も、
お母さんが

発達科学コミュニケーションの

家庭での関わり方を
3ヶ月間整えました。

結果

・中学生になってから毎日登校


・中1ギャップで不登校に戻らずに進学


・お友達とのトラブルも

 自分で立て直せるように

特別な訓練を
したわけではありません。

叱り方を工夫したわけでも、

無理に前向きにさせたわけでもない。

脳に安心を与える
そして、行動を引き出す!


この順番を守っただけです。

小6の今、

不登校や行き渋りがあると、

「もう遅いかもしれない」

と感じてしまうママもいます。

でも、

進学に向けて、
今なら間に合います。

中学に入ってから
何とかするのではなく、


小6の今、

脳の土台を整えておくこと。

それが、

「中学からは登校できるように
なってほしい」


という願いを、

現実に変える準備になります。

この仕組みと、

今日からできる

正しい関わり方の順番を

セミナーで詳しくお伝えします。

・進学・進級までに後悔しないように
サポートの仕方を学びたい!


・今、何をしておくべきか知りたい

そんなママにこそ、

聞いてほしい内容です。

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