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開始しています。
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1月3日、4日
両日とも朝7時~(1時間程度)

三学期中に算数の
心配をなくしたいママはコチラ▼
好きなことに夢中になると、
なかなか次の行動に
切り替えられない。
無理に切り替えさせようと
すると、
不機嫌になったり、
反抗したり、
急にやる気をなくしたり…。
そんな姿を見て、
「このままで大丈夫なのかな?」
と不安になるママも
多いと思います。
と不安になるママも
多いと思います。
今日は、
そんな悩みを抱えていた
小学2年生の男の子とママの
お話です。
その子は、
好きなことへの集中力が
ずば抜けている一方で、
気持ちの切り替えがとても苦手。
気持ちの切り替えがとても苦手。
特に学校の宿題は大嫌いで、
取りかかる前には必ず
不機嫌になっていました。
ママは、「このまま勉強が
嫌いになったらどうしよう」
と心配して、
発コミュを学び始めました。
と心配して、
発コミュを学び始めました。
受講2ヶ月後のある日、
男の子が
学校の宿題を終えたあと、
学校の宿題を終えたあと、
大好きなプラモデル作りに
夢中になっていると、
習い事の時間が
来てしまったのです。
来てしまったのです。
これまでなら、
切り替えられずに
大荒れコース。
大荒れコース。
でもその日は違いました。
ママはただ
「もうすぐ出発だけど、
どうする?」と伝え、
判断を本人に任せました。
どうする?」と伝え、
判断を本人に任せました。
するとその子は、
自分で気持ちを切り替えて
レッスンへ。
レッスンへ。
ママは驚きました。
「前なら絶対ムリだったのに…」と。
この変化の理由は2つあります。
ひとつは、
毎日の声かけで
毎日の声かけで
“安心”が積み重なったこと。
ADHDタイプの子は、
感情のコントロールが未熟
なため、
なため、
注意や叱責が続くと、
脳が「危険」と判断して
動けなくなります。
動けなくなります。
そこで
肯定的な声かけを増やすと、
肯定的な声かけを増やすと、
脳は「大丈夫」と感じ、
次の行動へ進めるようになるのです。
もうひとつは、ママが
「信じて任せる」かかわりに
変わったこと。
・自分を信じてもらえている
・失敗しても大丈夫
そう感じられると、
子どもは安心して
判断できるようになります。
ママは特別なことを
したわけではありません。
ただ、
子どもの脳の特性に合わせて
声かけを変えただけ。
それだけで、
行動はこんなにも変わります。
算数ができるようになために、
まず育てたいのは
「安心して動ける脳」。
それがあってこそ、
学びは自然と伸びていきます。
もし今、
「うちの子も同じかも…」
と感じたら、
と感じたら、
それは変われるサインです。
一人で抱えなくて大丈夫。
一緒に、子どもの力を伸ばす
かかわり方を見つけていきましょう。
ぜひ私に会いにきてくださいね!
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https://www.agentmail.jp/lp/r/21998/174364/
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