\セミナー申し込み受付中です/


*日時
1/21(水)22:00(残1)
1/22(木)10:00(残2)
1/24(土) 6:00 (残2)
*無料
*zoomオンライン
算数キライは「できない」状態が
つづくことで深刻化していきます。
3学期のかかわり方を変えて
安心して進級を迎えたいママは
こちらからお申し込みください▼
2026.1月かけ算九九のつまずき挽回!勉強時間はたった10分!(1/21,1/22,1/24)
2026.1月かけ算九九のつまずき挽回!勉強時間はたった10分!(1/21,1/22,1/24)
========
算数のつまずきは
「この子はダメ」というサイン
ではありません
========
計算のやり方を教えると、
その場では「わかった!」と言う。
文章問題を読む。
式を書く。
式を書く。
……そこで止まる。
足し算なのに引き算。
引き算なのに足し算。
引き算なのに足し算。
「さっき説明したよね?」
ママから見たら、
わからない理由が、
わからない理由が、
わからない。
テストは20点、30点。
先生に相談しても
先生に相談しても
「ここは、みんな
つまずきやすいところです」
で終わる・・。
もしそうなら、
まず知っておいてほしいことが
あります。
このタイプの子は、
足し算も引き算も
それぞれはわかっている。
それぞれはわかっている。
ただ、その計算を
どんな場面で使えばいいのかが、
まだわからないだけです。
つまり、文章問題を読んだときに、
「ここでは足し算」「ここでは引き算」
と、使い分けることがむずかしい。
これは、
子どもが悪いわけではありません。
学校で習う順番と、
子どもの脳が育つ順番が
同じではないからです。
学校では、
「この学年で、
ここまでできるように」と
ここまでできるように」と
順番が決まっています。
でも、
子どもの脳の育ち方は
子どもの脳の育ち方は
一人ひとり違います。
だから、
もしかして今、
「この子に算数を教えるのは、
もうお手上げかも…」
そう感じているなら。
今日は、
これだけ覚えておいてください。
この子は、
算数ができないわけじゃない。
算数ができないわけじゃない。
発達の順番に合わない教え方に、
混乱してしまっているだけ。
ここに気づくだけで、
子どもの見え方は変わります。


