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好きなことに
夢中になれる子は
算数ができる子
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好きなことに
夢中になれる子は
算数ができる子
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今日は、
「うちの子も変われるかも?」
そう思えたママの
お話をさせてください。
お話をさせてください。
その子は、
好きなことには時間を忘れて
夢中になる子でした。
夢中になる子でした。
難しい言葉もよく知っていて、
おしゃべりも上手。
おしゃべりも上手。
でも――
「まだ宿題できてないよ」
その一言で、空気が変わる。
急に機嫌が悪くなり、
やろうとしない。
やろうとしない。
算数だけは、
何度教えてもすぐに
やり方を忘れてしまう。
何度教えてもすぐに
やり方を忘れてしまう。
ママは思っていました。
この子の才能をのばしてあげたい。
でも算数が遅れていくのが怖い。
でも算数が遅れていくのが怖い。
そこでママが変えたのは、
“教え方”ではありませんでした。
子どもが夢中になっている時間
のかかわり方です。
のかかわり方です。
「すごいね!」と評価するよりも、
ただ、話を聴く。
途中でさえぎらず、最後まで聴く。
途中でさえぎらず、最後まで聴く。
最初は、それだけでした。
すると少しずつ、
子どもに変化が出てきました。
ある日、
ママが何も言わないのに
「宿題やってくる」
と、自分から席を立ったのです。
落ち着いて取り組める時間が増え、
「あー、楽しい…」
と算数をしながら
ぽつりと言った日もありました。
ぽつりと言った日もありました。
さらに、
好きなことに夢中になっていても、
いったん手を止めて
やるべきことをやり、
やるべきことをやり、
そのあとまた続きをやる。
そんな姿まで
見られるようになりました。
見られるようになりました。
ママは
「これまででは考えられない」と、
笑いながら教えてくださいました。
笑いながら教えてくださいました。
特別な教材を増やしたわけでも、
勉強時間を増やしたわけでも
ありません。
勉強時間を増やしたわけでも
ありません。
ママが変えたのは、
“才能を伸ばす時間”を
本気で大切にしたこと。
本気で大切にしたこと。
すると、
止まっていた算数も
少しずつ動き出しました。
少しずつ動き出しました。
もし、
あなたのお子さんも
好きなことには
夢中になれる子なら、
夢中になれる子なら、
その集中力を
まだ 算数に使えていないだけ
かもしれません。
かもしれません。
「できない子」なのではなく、
やり方が合っていないだけ。
うちの子も変われるかも。
そう信じてわが子を
真っすぐ見ることで
真っすぐ見ることで
変化は始まります。
今日はここまで。
読んでくださっているあなたは、
お子さんのどんな才能を
本当は伸ばしてあげたいと
思っていますか?
本当は伸ばしてあげたいと
思っていますか?
よかったら、
ひと言で教えてくださいね。
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得意の伸ばし方も
お話ししますよ^^
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