Nicotto Projectで、あなたは何者になるの?

こんにちは、松下かよです。

 

今日の

「松下かよは、2026年に何をするのか?」
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9

を読んでいただき

 

すでに5人
生徒さん、
元生徒さんから

「一緒にプロジェクトをやりたい」
と返信をいただきました!

 

「今、講座受講中だけどいいですか?」
と言う質問もいただきましたが
もちろんOKです!

 

ただ、
昨日のメルマガを読んで
「気になるけど…」
「でも私にできるのかな?」
そんなふうに感じたママも
いらっしゃったのかな?

 

そんな%LAST_NAME%さんに
このメルマガを書いています。


Nicotto Projectで、

あなたは何者になるの?

まず、いちばん大事なことを
言いますね。

Nicotto Projectは、
何者かにならなきゃいけない場所
ではありません。

昨日お伝えしたように、
Nicotto Projectは、

子育てを起点として、
人生・働き方・人との関係性を
「選択できる状態」へ再設計する
教育プロジェクトです。

でもね。

ここでよくママたちが思うのが、

・私、何かできるのかな
・人に教えるとか無理かも
・起業とか、まだ考えられない
・今は自分のことで精一杯

という気持ち。

それ、ぜんぶ自然です。

Nicotto Projectに参加するママは、

✔ 何かを決めている人
✔ 自信がある人
✔ 夢がはっきりしている人

じゃありません。

むしろ多いのは、

・ずっと子ども優先で
 生きてきた

・自分が何をしたいか
 分からない

・だけど、だけど!
 このままでは
 終わりたくない

そんなママたちです。

Nicotto Projectで、
最初に起こる変化

いきなり何かを
始めるわけじゃありません。

最初に起きるのは、


「私は、何を選んでもいいんだ」

と、思えるようになること。

・何をやるかを選んでもいい
・自分を優先する、を選んでもいい
・いつまでに叶える、も選択できる

これが戻ってくるだけで、
人生の景色は変わります。

誰かになる必要はありません

Nicotto Projectには、

・前に出る人
・研究して記録に残す人
・サポートする人
・我が子の子育てを実践する人

いろんな立ち位置があります。

全員が同じ道を進むことは、
ありません。

昨日お話しした
「関わる人も一緒に豊かになる」
というのは、

誰かの成功を見上げる世界ではなく、
それぞれの場所で、
それぞれの豊かさを育てる

という意味です。

もし今、

・私、やりたいって言っていいのかな?
・まだ何も決められてない
・やりたい気もするし、
 怖さもある

そんな状態なら、

それは
Nicotto Projectに
いちばん合っている状態
です。

このプロジェクトは、

「覚悟が決まった人」から
始まる場所ではありません。

迷いながらでも、
立ち止まりながらでも、
選び直せる場所
です。

明日のメルマガでは、

✔ Nicotto Projectの中で
 どんな関わり方があるのか

もう少し具体的に
お話ししますね。

今日は、
ここまで読んでくれたあなたが、
「私はここにいていいかも」
そう思えていたら、
それで十分です。

松下かよ

▼グレーゾーン困った時の声かけ図鑑

無料でダウンロードする

 

▼1日1分で学べます!

 
この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

松下かよをフォローする
私の夢
シェアする
タイトルとURLをコピーしました