こんにちは、松下かよです。
無理をしていませんか?
子どもと向き合う時間がもっと欲しい・・・

そんな風に感じているのに、
ずっと自分の気持ちに
目を背けていませんか?
本当は
「もっとこうだったら良いのに」
と思っているのに、
「どうせ無理」
と諦めていませんか?
子育ても、私の人生も
自分の望むことを叶える方法
があります!
Nicotto!Project
2月生募集開始します!
今を整理して未来を描くために
個別ガイダンスで
お話ししませんか^^
こちらから予約できます
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さて、
今、小学校入学を控えた
年長のお子さんを育てているママから
たくさんの相談を
お受けしています。
小学校入学を前に
心がザワザワしているママに
ぜひ読んでほしいお話があります。
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神奈川県在住
年長男子のママ Mさん
私が初めてご相談をお受けした時Mさんはこうおっしゃっていました。
「今すぐ困っているわけじゃないんです」
・集団行動はちょっと苦手
・先生の話を最後まで
聞けないこともある
・元気だし、友達もいる
男の子だし、
「こんなもんだよね」
と思っていました。
年長の9月。園の先生から言われた一言
「一度、
発達の小児科に
相談してみた方が
いいかもしれません」
園の先生から
そう言われた時
頭が真っ白になった、
というMさんは言いました。
病院で相談してみると、
・診断はつかない
・「グレーゾーン」だろう
・療育を勧められる
……療育って、何?
正直、
よくわからないまま
だけど我が子のためになるなら!と
Mさんは動き始めまたそうです。
療育に通い始めたけれど、
週1回、療育センターへ。
先生は優しいし、
子どもも嫌がってはいない。
だけど——
「小学校までに、
何をすればいいの?」
この問いだけが、
ずっと心に残っていたそうです。
専門家に任せても、埋まらない“空白”
発達相談は
数か月待ちが当たり前。
初診まで数年かかる
地域もあります。
診断がつかなければ、
公的な支援も曖昧なまま。
家族や周りに相談しても、
「元気なら大丈夫じゃない?」
「個性でしょ?」
ママの不安だけが、
置き去りになります。
その間にも、
子どもの大切な
発達の時間は進んでいくことが
本当に多いんです。
Mさんは
Nicotto Projectの
基礎講座である
発達科学コミュニケーション講座を
受講されて
気づいたことがありました。
それは、
我が子に、
「安心」と「自信」
が足りていなかった
という事実でした。
しつけでも、
甘やかしでもなく、
関わり方の“前提”がズレていた。
そこを整えていくと——
・先生の指示を、
落ち着いて聞けるようになった
・集団でのトラブルが減った
・本人の表情が、やわらいだ
そんな嬉しい変化成長が
あったんです。
私はMさんの関わり方を、
伴奏しながら
一緒に整理していきました。
いきなり講座はハードルが高い
そう感じるママも、
もちろん
たくさんいます。
だから今、
一緒にお話しながら
からまっている悩み事を
整理していける
個別ガイダンスをご用意しました。
Nicotto Project 個別ガイダンス
― 子育てを起点に、
人生を再設計する相談時間 ―
このガイダンスでは、
・今のお子さんの状態を整理し
・「何が足りなくて」
「何が過剰なのか」を一緒に見て
・小学校に向けて、
今できる関わり方を考えます
診断をつける場所でも、
正解を押しつける場所
でもありません。
ママが落ち着いて、
考えられる状態に戻る時間です。
年長の今だからこそ、できることがあります
・まだ間に合います
・ただ待つだけでは変わらない
動き出した親子は
3ヶ月で変わっていきます!
そのはじめの一歩が
個別ガイダンスです
迷っていてもいいし
わからない状態でいい
そのままの
%LAST_NAME%さんのお気持ちを
安心してお話しくださいね
▼ 個別ガイダンスの詳細・お申込みはこちら
今の迷いは、
わが子を大切に思っている証拠です。
一人で抱えず、
一度、言葉にしに来てください^^
松下かよ


