不安緊張が強い子 そのしつけ誰のため?

明日のセミナー、
ちょっと気になってるけど

「参加していいのかな…」って
思っていませんか?

 

わかります。

 

「うちの子も当てはまるかも…」
「関わり方これでいいのかな…」

 

って思ったあとに、

 

だけど、
まだいけるかな
様子見でもいいかな

 

って、
一回戻る感じ。

 

すごく多いです。

 

でもね、
その状態って
気づいてるのに動けてない状態
なんです。

 

今日はちょっとだけ、
リアルな
お話をさせてください。

 

生徒さんから
こんな報告がありました。

「学童の先生から
褒められるようになった
んです!」

小3の男の子のママ
Kさんからです。

 
ですが
私が初めてお会いした時は
Kさんは
こんなことを話されていたんです。

=====

学童の先生から言われました。

 

「お友達とトラブルがあって
負けると泣いたり怒ったりします
お家で注意してください」

 

横に息子もいたんです。
一緒に聞いてた。

 

その時、先生に
何て答えたか覚えてないくらい
ショックでした。

======

 

Kさんは

帰り道も、
家に帰ってからも、
ずっとその言葉が頭から離れない。

 

「しっかりしつけないと」

 

って思って、叱った。

Kさんのお気持ち
とてもわかります。

先生に言われたら
ちゃんとしないとって
思いますよね。

 

でもね、
変わらななかったそうです。

 

むしろ、
よくない行動が
増えていった。

 

だんだん、

 

「私が悪いのかな」
「私の関わりがダメなんだ」

 

って、

Kさんは自分を責めるように
なっていったんです。

 

これ、
ママあるあるなんですよね。

 

でもね、
ここで一つだけ、
大事なこと。

 

その子が
ダメだったわけじゃ
ないんです。

 

ただ、

 

不安や悔しさでいっぱいで
脳が守るモードに入ってただけ
なんです。

 

この状態って、
考える力、止まって
しまっています。

 

だから、
「ちゃんとしなさい」って
言われても
動けないんです。

 

むしろ、
余計に固まる。

 

ここで必要なのは、
しつけじゃなくて、

 

安心
なんです。

 

関わり方を変えていくとね、
少しずつお子さんは
変わっていきました。

 

そして今では、

 

「小さい子の面倒を見てくれてます」
「とっても優しいです」

 

って先生たちから
言われるようになったんです。

 

同じ子なのに。

 

ここ、
すごく大事で。

 

関わり方が変わると
見える姿が変わるんです。

 

そしてもう一つだけ。

 

脳って、
同じ状態を続けると
それを当たり前にします。

 

つまり、

 

不安なまま過ごす
動けないまま終わる

 

これが続くと、

 

「できない自分」が
当たり前になる

 

逆に、

 

安心できた
少しできた

 

これが増えると、
「やればできるかも」
に変わる

 

この差って、
ほんの小さなきっかけなんです。

 

そしてそのきっかけは、
特別なことじゃなくて、
ママの関わり方

 

なんです。

 

明日のセミナーでは、

 

・人前で固まる子に
 何が起きているのか

・やってはいけない関わり

・おうちでできる
 ホームカウンセリング

 

お伝えします。

 

参加するか迷ってるママへ。

 

このままいくか
今、整えるておくか

 

一度だけ、
考えてみてください。

 

============
不安緊張が強い子の
”学校での困ったを減らす”
ママのホームカウンセリング
オンラインセミナー
============

ホームカウンセリングを学ぶ

%%%_LINK_89441_%%%


<日時>
4月10日(金)21時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

▶︎ セミナーお申込みはこちら
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松下かよ

明日のセミナー、
ちょっと気になってるけど

「参加していいのかな…」って
思っていませんか?

 

わかります。

 

「うちの子も当てはまるかも…」
「関わり方これでいいのかな…」

 

って思ったあとに、

 

だけど、
まだいけるかな
様子見でもいいかな

 

って、
一回戻る感じ。

 

すごく多いです。

 

でもね、
その状態って
気づいてるのに動けてない状態
なんです。

 

今日はちょっとだけ、
リアルな
お話をさせてください。

 

生徒さんから
こんな報告がありました。

「学童の先生から
褒められるようになった
んです!」

小3の男の子のママ
Kさんからです。

 
ですが
私が初めてお会いした時は
Kさんは
こんなことを話されていたんです。

=====

学童の先生から言われました。

 

「お友達とトラブルがあって
負けると泣いたり怒ったりします
お家で注意してください」

 

横に息子もいたんです。
一緒に聞いてた。

 

その時、先生に
何て答えたか覚えてないくらい
ショックでした。

======

 

Kさんは

帰り道も、
家に帰ってからも、
ずっとその言葉が頭から離れない。

 

「しっかりしつけないと」

 

って思って、叱った。

Kさんのお気持ち
とてもわかります。

先生に言われたら
ちゃんとしないとって
思いますよね。

 

でもね、
変わらななかったそうです。

 

むしろ、
よくない行動が
増えていった。

 

だんだん、

 

「私が悪いのかな」
「私の関わりがダメなんだ」

 

って、

Kさんは自分を責めるように
なっていったんです。

 

これ、
ママあるあるなんですよね。

 

でもね、
ここで一つだけ、
大事なこと。

 

その子が
ダメだったわけじゃ
ないんです。

 

ただ、

 

不安や悔しさでいっぱいで
脳が守るモードに入ってただけ
なんです。

 

この状態って、
考える力、止まって
しまっています。

 

だから、
「ちゃんとしなさい」って
言われても
動けないんです。

 

むしろ、
余計に固まる。

 

ここで必要なのは、
しつけじゃなくて、

 

安心
なんです。

 

関わり方を変えていくとね、
少しずつお子さんは
変わっていきました。

 

そして今では、

 

「小さい子の面倒を見てくれてます」
「とっても優しいです」

 

って先生たちから
言われるようになったんです。

 

同じ子なのに。

 

ここ、
すごく大事で。

 

関わり方が変わると
見える姿が変わるんです。

 

そしてもう一つだけ。

 

脳って、
同じ状態を続けると
それを当たり前にします。

 

つまり、

 

不安なまま過ごす
動けないまま終わる

 

これが続くと、

 

「できない自分」が
当たり前になる

 

逆に、

 

安心できた
少しできた

 

これが増えると、
「やればできるかも」
に変わる

 

この差って、
ほんの小さなきっかけなんです。

 

そしてそのきっかけは、
特別なことじゃなくて、
ママの関わり方

 

なんです。

 

明日のセミナーでは、

 

・人前で固まる子に
 何が起きているのか

・やってはいけない関わり

・おうちでできる
 ホームカウンセリング

 

お伝えします。

 

参加するか迷ってるママへ。

 

このままいくか
今、整えるておくか

 

一度だけ、
考えてみてください。

 

============
不安緊張が強い子の
”学校での困ったを減らす”
ママのホームカウンセリング
オンラインセミナー
============

ホームカウンセリングを学ぶ

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<日時>
4月10日(金)21時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

▶︎ セミナーお申込みはこちら
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松下かよ

▼グレーゾーン困った時の声かけ図鑑

無料でダウンロードする

 

この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

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グレーゾーン不安緊張
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