グレーゾーンの子育ての専門家
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの脳の発達を加速する!
発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよです
私は、グレーゾーンの子育ての専門家として、
「育てにくさ」に悩むママたちに、
子どもに合った関わり方や声かけを
特性のある3人の子育て
私自身も3人の特性がある子どもを育てる
母親です。
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グレーゾーンの中学3年生の長男
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グレーゾーンの小学3年生の長女
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ダウン症の小学3年生の次男
次男はダウン症と知的障害があります。
ですが、正直に言います。
私が苦労したのは、
診断がない“グレーゾーン”の長男と長女
の子育てでした。
「普通」に見えるからこそ、
求められるハードルが高い
長男も長女も、
感覚が敏感で、人との関わりに不安が強く、
集団や初対面がとても苦手な子たちでした。
ですが、“普通”に見える。
だからこそ、学校でも周りでも、
「できて当然」
「みんなと同じように頑張って当たり前」
そんな空気が常にありました。
だから私は、
「やらせなきゃ」
「このままじゃ置いていかれる」
と焦って、
無理に動かそうとして、
毎日怒ってばかりのママになっていました。
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朝から「学校行きたくない」と泣き出す長男を怒鳴って送り出す
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習い事もイヤ、知らない人とは話せない長女を、やらせよう挨拶させようとする
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公園に行っても「人が増えると帰りたい」と言い出す長女にイライラ
「なんでこの子たちはこうなの…?」
「私の育て方がいけないの?」
毎日、悩みと自己嫌悪の連続でした。
私が変わったきっかけ
それは「発達科学コミュニケーション」
との出会いでした。
脳と発達のしくみに基づいた
声かけの技術を学び、
子どもに合った関わり方をするように
変えただけで、
子育ての景色が一変しました。
🌱子どもたちの変化
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長男は、自分で「学びの場を作る」と
小6で塾を起業 -
長女は毎日3冊読書を楽しむ“本好き女子”に
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次男は「料理人になりたい!」と夢に向かって週末はキッチンへ
子どもたちは、安心と自信を手に入れたとき、
自分から動けるようになるんです。
グレーゾーンの困りごとは
3ヶ月で解消できる
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「グレーゾーン」と言われる子には、“見えない困りごと”があること
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無理に「普通」に合わせる必要はないということ
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子どもに合った関わり方は、必ずあるということ
診断がなくても、支援の対象でなくても。
ママが理解し、関わりを変えるだけで、
子どもの脳は伸びます。
もし今、
「うちの子、なんとなく育てにくい」
「発達障害じゃないって言われたけど、
どう関わればいいの?」
そんなモヤモヤを抱えていたら、
それはグレーゾーンというサイン
かもしれません。
脳を発達させれば
グレーゾーンの困りごとは
3ヶ月で解決できる!
大変な子育てを1人で抱えて
孤独で困っているママへ
ぜひ、一緒にお子さんの未来を明るくする
子育てを始めましょう!
