「ママがいないと無理…」
小学生になっても
ママから離れられないお子さんに
正直、疲れていませんか?
ママが教室まで付き添わないと
登校ができないだけでなく、
プリントやテストで
バツをつけられると癇癪!
ゲームやスポーツなど
負けそうになると途中でやめる!
周りが悪気なく笑ったことに対して
バカにされたと感じる。
こんなふうに
思い通りにならないと
逃げる!やらない!動かない!
ということがよくあります。
こんなお子さんを見ると
いつまで付き添えばいいの?
もう10歳なのにどうして?
なんでできないの?なんで泣くの?
と、ママも不安でたまらない。
だから、
苦手なことはチャレンジしないと
できるようにならないよ!と
ガミガミ怒ってしまって
うっかり言ってはいけない言葉を
お子さんに投げかけてしまう、、、。
これは、ママが悪いのではなくて
どうにかしてあげたい
不安にさせたくない
そう思って関わっているからです。
ですが実は
「安心させよう」とするほど
コントロールしちゃうんですよね。
だから本当に必要なのは
守ることではなく
安心して離れられる
土台をつくること
土台をつくること
なんです。

今日は
そんな変化を起こした
小学3年生の男の子とママの
お話です。
ママから離れられないお子さんの
サポートに疲れていたママ。
どう関わればいいのか分からず
自分を責めてしまう日々でしたが、
出会ってから3ヶ月の今、
お子さんの変化成長が
たくさん届くようになりました。
お家から2時間も離れた
お友達のお家へお泊まりに行けて
お友達が遊びに来ている時は
ママがいなくても
留守番ができるように!
おうちだけでなく公園のトイレにも
1人で行けるようになりました!
そして4月。
新学期の最初は登校できたものの
数日でトーンダウン。
ここで多くのママは
焦って無理をさせちゃうんですが
でもこのママは違いました。
お子さんが
学校のしんどさや
気持ちを教えてくれたので
お休みを選択されたんです。
するとね、こんな
メッセージが届きました!
↓

このママがブレなかったのは
「どうすれば脳が育つか」
という軸を持って
対応してくれたからです。
人生は迷うことばかり。
どうしていいかの判断って
自分でやると責任がのしかかるから
決めきれないことって多いんです。
だけど、このママは息子さんに
愛と信頼の種を撒いていきたい!
という想いもあって
という想いもあって
挑戦をスタートされたんです。
どんなに勇気がいったことでしょう。
あの時の勇気が今、この4月に
どんな選択をしたらいいのか?
ママ自身で判断ができるように
変わってきているんです。
その判断とは
わが子の脳が育つこと!
これ一択なんです。
4月は脳のキャパオーバーを
防ぐことが最優先!!
でなければGW明け、
しんどくなります。
このママがしてくれたように
お子さんの観察をよくして
ストレスを溜め込まないように
今、整えてあげれば
「できた!がんばれた!」
という成功体験が積みあがり
次の壁を乗り越えられる力になります。
だからこそ
今、どう関わるかが重要です。
不安な時ほど
自己流にならないこと!
1人で抱えないことです!
個別相談では
お子さんの状態を整理し
今やるべきことを明確にして
迷いをなくしていきましょう。
個別相談、
あと1名だけお受けします。
5月のはじめの予定も追加しました。
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お子さんの未来を変えるのは
今日のママの一歩。
大丈夫です!
人生は思い通りには
いかないものだけど
あなたが思った通りにしか
ならないから!
自分は大丈夫って信じるんだ!
勇気と決断の向こう側にいる
自分に感動に会いに行こう!
個別相談で待っています!

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