子育てを学び
仕事に活かしたい人のための
個別相談会
を受け付けています。
すでに、
発達科学コミュニケーションや、
ペアレントトレーニングなどの
子どもに関する講座を
学んだことがある方や、
現在、学び中の方も含め、
その学びを価値に変えたい!
仕事に変えたい!
という方のお申込みも受付ています。
(他のトレーナーの受講生でもOKです)
せっかく学んだ知識を、
価値に変えて、
他のママたちの希望に変える方法を
一緒に描いていきましょう!
<詳細・申込みはこちら>
https://www.agentmail.jp/lp/r/22155/175149/
子どもが小学校に上がったら、
もっと楽になると思っていた・・・
ひとりで学校に行って。
ひとりで宿題をやって。
少しは手が離れて、
仕事のことも、自分の時間も、
もっと手に入るだろう。
と、思っていた。
だけど、現実は違う・・・
朝になると、
子どもが動けなくなる。
学校に行けるかどうかわからなくて、
その日の予定すら立てられない。
「今日も休むかもしれない」
そんな不安を抱えたまま、
1日が始まる。
「すみません、今日も休みます」
職場に今日も謝罪の連絡。
もう上司は、
嫌味すら言わなくなった。
その代わり、
やりがいのある仕事は、
もう私には回ってこない。
大好きな仕事のはずだったのに。
小学校は、
保育園や幼稚園とは違い、
先生ひとりに、たくさんの子ども。
毎日が、
新しいルール。
新しい人。
新しいお勉強。
繊細な子にとって、
それだけで、
目に見えない疲れやストレスは
相当なものなんです。
そうなると、
グレーゾーンの子どもたちは、
外では頑張ってしまう分、
家では荒れることが多い。
そして、
登校しぶりや不登校、
癇癪や母子分離不安などの
二次障害へと繋がってしまうのです。
その結果、
結局いちばん負担がかかるのは、
“母親”
ここまでの毎日を振り返ると、
多くの母親が、
「子どもを優先するか」
「仕事を続けるか」
どちらかを選ばなければいけない、
そう思ってきたかもしれません。
だけど、Nicotto Projectでは、
子どもか、自分か、
どちらかを選ぶ人生を前提にしていません。
子育てを理由に、
人生や働き方を止めるのではなく、
子どもの状況に合わせて、
人生の形を組み替えていく
という考え方を大切にしています。
実際に子どものことで
立ち止まった経験を持ちながら、
子育てと仕事を同時に
成立させているママたちは、
すでにたくさんいます。

彼女たちは、
特別な才能があったわけでも、
最初から起業を目指していたわけでも
ありません。
共通していたのは、
「頑張り方」を変えたのではなく、
人生と働き方の設計を見直した
という点でした。
その土台になっているのが、
発達科学コミュニケーションです。
これは、
子どもを変えるための
学びではありません。
子どもの脳と心の状態を理解し、
親子が不安や感情に振り回されず、
自分で「考え・選び・動ける状態」へ
戻っていくための学びです。
この学びを土台にすると、
子育ても、仕事も、
どちらかを犠牲にする必要が
なくなっていきます。
だから、
「どっちも無理かもしれない」
と感じている今は、
あなたに能力がないのではなく、
まだ“設計図”を見直していないだけ
なのかもしれません。
この個別相談では、
「どうすれば稼げるか」
を教えるのではなく、
・今の生活の中で、
何が一番ブレーキになっているのか
・子どもの状況と、
あなたの人生をどう結び直せそうか
・今のあなたにとって、
現実的な選択肢は何か
これを、
Nicotto Projectの思想と、
発達科学コミュニケーションの
視点を使って、
一緒に整理していきます。
個別相談の申込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/22155/175149/
子育ても、仕事も、
どちらかを諦める人生ではなく、
どちらも成立させる人生がある
という前提から、
もう一度、考え直してみませんか。


