登校しぶり・付き添い登校

学校が苦手な子には料理がおすすめ!お休みした日をおうちで脳を育てる時間に変える方法

学校が苦手で休みがち。充電期間は過ぎたけれど、家で勉強するパワーはまだなさそう…。そんな日は、おうちで「脳を育てる時間」をつくってみませんか?学校が苦手な子に料理をおすすめする理由と、家庭でできる関わり方をご紹介します。
不安が強い

不安が強い子どもが自信を取り戻す!「できた」を積み重ねた我が家の工夫

不安が強い子どもで悪いことばかり考えてしまい、お腹の痛みから外食も難しくなった娘。できていることに注目し、ポジティブノートで小さな自信を積み重ねたことで、「またやってみようかな」と前向きになっていった体験をお伝えします。
イライラや不安との向き合い方

夫と話が通じないのはなぜ?息子の発達検査をきっかけに気づいた「すれ違い」の正体

夫と話が通じず、子育てを一人で抱えているような孤独と怒りを感じていた私。息子の発達検査をきっかけに、夫の行動を「性格」や「悪意」だけで捉えるのではなく、物事の受け取り方や考え方の違いという視点で見られるようになりました。夫を変えようとするのではなく、伝え方を変えたことで、少しずつ家庭が回り始めた実体験をお伝えします。
不登校

不登校の息子の言葉で気づいた「この子に合う場所を探す」という選択

子どもが不登校になると、学校に戻すことばかりを考えてしまう。そんなママが多いのではないでしょうか?私もそんなママの一人でした。けれど息子のひと言で、違う選択に気づき「この子に合う場所探し」を始めた私の考え方の変化をお伝えします。
登校しぶり・付き添い登校

学校に行けるけど教室に入れない小学生|「もう少し頑張って」が逆効果だった理由

学校には行けるのに教室へ入れない小学生。「このまま不登校になるのでは」と悩んでいました。「もう少し頑張って」が逆効果だった実体験をもとに、親や学校ができる安心を増やす関わり方をお伝えします。
無料電子書籍

【マンガ小冊子】ママだから我慢する人生、そろそろ卒業しませんか?

子どものことで、朝がこわくなったり。学校からの電話に胸がざわざわしたり。仕事も、自分の時間も、やりたいことも、少しずつ後回しになって、「私の人生、 このままでいいのかな」と感じることがあるママへ。今日は、いよいよその世界観をマンガで読める小...
登校しぶり・付き添い登校

母子分離不安の付き添い登校|「帰りたい」に振り回されなくなったママの関わり方

母子分離不安で付き添い登校を続ける中、「帰りたい」と訴える子にどう関わればいいか迷っていました。3Sを軸にしたママの関わり方で、イライラが減り、安心して気持ちを伝え合える親子関係へと変わっていった過程を伝えています。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

こだわりが強い子どもへの対応に困るママが楽になる方法

「同じ服しか着ない」「融通がきかない」など、子どものこだわりに振り回されていませんか?気に入った服がないと怒って朝に準備が進まないことも。子どもの特性を知り、子どもの不安に気づけると、ママの気持ちも少しずつ楽になっていきます。
登校しぶり・付き添い登校

6月・7月に小学生の行き渋りが増えるのはなぜ?今届けたい「大きな承認」

1学期もあと少しなのに、6月下旬~7月になって「学校へ行きたくない」が強くなった小学生。その行き渋りは甘えではなく、頑張り続けた心の疲れのサインかも。「あと少し頑張ろう」ではなく、夏休み前だからこそ届けたい「大きな承認」を体験談とともに紹介します。
不安が強い

給食が怖くて食べられない子が「多分できるよ」に変わった声かけ

「無理だよ」と言われるたび、どう関わればいいのか分からなかった私。母子分離不安で給食がつらかったわが子が、“魔法の枕詞”という声かけで、安心して過ごせる時間を少しずつ重ねていった体験です。
イライラや不安との向き合い方

行き渋りにイライラしてしまう…もう限界なママへ|心が少し楽になる考え方

毎朝の行き渋りにイライラしてしまい、「もう限界…」と感じていませんか? そんな苦しさを抱えるママへ。行き渋りが繰り返される理由と、親のイライラが強くなる背景を整理しながら、少し心を軽くする考え方のヒントをお伝えします。
不登校

不登校で無気力な子に効いた声掛け|「話させよう」とやめたら笑顔が戻った理由

不登校で無気力・無表情だった息子。正しいと思って続けていた声掛けをやめ、「元気にしようとして言葉を足さない関わり」に変えたことで、少しずつ笑顔と会話が戻りました。不登校の回復段階と、今日やめていい声掛けを体験から伝えます。
☆ひまりのつぶやき

「発達グレーゾーンの子どもの育て方」がわからない理由

こんな経験はありませんか?本を読んで、「なるほど!! うちの子の行動には理由があったんだ」と思った。SNSの投稿を見て、「そうそう、まさにうちの子!」と思った。スクールカウンセラーに相談して、「まずは共感してあげてくださいね」と言われて、「...
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