子どもへの関わり方

子どもが体をこする…これって大丈夫?自慰行為の理由とやさしい関わり方

子どもの自慰行為は異常なのか、頻度が多いときはどう考えればいいのかをやさしく解説します。感覚刺激を好む子どもとの関係、親がやってはいけない対応、正しい声かけ、相談の目安まで分かりやすくまとめました。
☆ひまりのつぶやき

ひとりで頑張るママほど人生が変わりにくい

こんばんは!今日は、誰といるかで、ママの人生は変わるというお話です。「環境が大事」これは、きっと多くの人が聞いたことがあると思います。だけど子育て中のママほど、この言葉を自分ごとにするのが難しい。なぜなら毎日、子どものこと、家のこと、家族の...
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

歯医者を嫌がる子どもへ|治療前から行けない発達障害グレーゾーンの子が通えるようになった関わり方

歯医者を嫌がり、暴れたり行き渋る発達障害グレーゾーンの子どもに悩んでいませんか?不安の理由を理解し、安心して通えるようになった我が家の関わり方と具体的な対処法を紹介します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

物を捨てられない子どもに、ママができるやさしい関わり方

物を捨てられない子どもにイライラしてしまっていた私。けれど関わり方を少し変えただけで、息子は自分から「整理したい」と言うようになりました。物への執着がやわらいでいった関わり方をお伝えします。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

HSP・ASD傾向の子どもが「眩しい・暑い」と不機嫌になる理由と、感覚過敏を和らげる関わり方

外に出た瞬間、「眩しい!」「暑い!」と泣いたり不機嫌になるお子さんに悩んでいませんか?この記事では、HSP・ASD傾向の子に見られる感覚過敏と不安の関係、安心感を育てる関わり方をお伝えします。
登校しぶり・付き添い登校

4歳の子が「ママがいい」と離れない本当の理由——甘えだと思っていた私の勘違い

もう4歳なのに、ずっと「ママがいい」。その言葉に苦しくなったことはありませんか。登園しぶり・不登園を経験した母の視点から、「ママがいい」に隠れていた本当の理由と、親の見方が変わった瞬間をお伝えします。
☆ひまりのつぶやき

ママが自分の人生を生きることが子どもの未来を広げる!

こんばんは!昨日までの3日間、名古屋でNicotto Projectの合宿を開催していました。全国から集まったのは、発達凸凹キッズを育てているママたち約100人。子どもを預けて、家を離れて、いつもの「ママの役割」から少し離れて、自分の学びに...
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

「ダメ」と言われて癇癪を起こす4歳児の「自分で選び納得する力」を育てる3つのステップ

「ダメ」と言われると癇癪を起こす4歳児に悩んでいませんか。まずは子どもの気持ちに向き合い選ばせることで、自分で選び納得する力が育ち、癇癪が減っていきます。
切り替えが苦手

切り替えができない子どもに悩んだ私が変えた「予告」の声かけ

切り替えができない子どもを「わがまま」と捉えていた私が、原因を理解し、予告で整える声かけに変えたことで、子どもも私も落ち着いて次へ進めるようになった体験をまとめました。
不登校

不登校初期にやらなければ良かった対応 子どもの心を守るために必要なこと

子どもの不登校初期の対応に、迷うママは多いのではないでしょうか?この記事では、私が息子の不登校初期にやらなければ良かったと感じている対応をまとめています。子どもの心を守るためのヒントになると嬉しいです。
登校しぶり・付き添い登校

行き渋りは休ませるべき?毎朝の対応がラクになる「子どもの状態」の見極め方

毎朝「学校行きたくない」と泣く子どもに、休ませる?行かせる?と迷っていませんか?行き渋りには“状態を見る視点”が大切です。親子で振り回されすぎないための見極め方と関わり方を、体験談をもとにお伝えします。
不安が強い

運動会のプレッシャーで動けない子に。「期待が重い」を軽くするママの声かけ

運動会が近づくと、周囲の期待や失敗への不安から動けなくなる子がいます。運動会前に落ち込んだ息子が、自分で一歩を選べた経験をもとに、結果ではなく「気持ちと過程」に注目する声かけを紹介します。
不登校

小学生の不登校で家から出られない…子どもが自分から動き出した声かけのコツ

小学生の不登校で、どう声をかけても子どもが動けない、そんな悩みを抱えるママへ。発達科学コミュニケーションを使い、否定せず小さな行動を言葉にする関わり方に変えたことで、娘がスクールカウンセラー面談からフリースクールへ通えるようになった実例と不登校の子への声かけに迷う時に見直したい視点をお伝えします。
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