登校しぶり・付き添い登校

母子登校がつらいと感じているママへ。わが家が「卒業に向かったきっかけ」と回復までの順番

母子登校がつらいと感じる日々が続き、出口が見えない…。長く続いたわが家も、安心と小さな「できた」を積み重ねていく中で、息子が自分から「ひとりで行く」と言いました。本記事では、卒業に向かったきっかけと回復までの順番をお伝えします。
☆ひまりのつぶやき

私の人生どこいったんだろう?って思ったことありませんか

こんばんは!今朝のタツキ先生のメルマガにたくさんの返信が届きました!ありがとうございます。1通ずつ、しっかり読ませていただきますね^ ^まだ読んでいない方はこちら朝になると、胸がぎゅっと苦しくなる。今日は学校に行けるかな。今日は泣かずに玄関...
不登校

小学校不登校の子どもはその後どうなる?「次に進むべきか」迷ったときの判断軸|息子が動き出したポイントは“順番”だった

本記事では、小学校不登校の子どもがその後どう変化していくのかを、実体験をもとに解説します。回復には順番があり、その順番を踏むことで子どもは自然と次の一歩を踏み出せるようになります。迷ったときの具体的な判断軸も紹介します。
☆ひまりのつぶやき

あと何回、この子の笑顔が見れるだろうか?

こんばんは!ゴールデンウィークに突入しましたが、いかがお過ごしですか?我が家では先日、娘が突然、ネモフィラを見に行きたい!と言いました。以前の私だったら、仕事もまだ残っているし、絶対に混んでいるし、移動だけでも大変そう。そんなふうに、頭の中...
子どもへの関わり方

過干渉が子どもに与える影響 ‐今日からできる「待つ」子育て‐

「子どものため」と思って、手出し口出しが止まらないママはいませんか?もしかすると、それは「過干渉」になっているかもしれません。この記事では、私が息子にしていた過干渉による影響と、過干渉をやめたことによる息子の成長をお伝えします。
登校しぶり・付き添い登校

休み明けの登校しぶりを乗り切る!登校しぶりキッズのゴールデンウィークの過ごし方

新学期がはじまって最初にやってくる休暇シーズンであるゴールデンウィークは、登校しぶりのきっかけになりやすいのです。休み明けに「学校行きたくないな…」という気持ちを少しでも軽減するために、どのように連休期間を過ごせば良いのかのヒントをご紹介します。
イライラや不安との向き合い方

5分おきに「ママ、トイレ」。頻尿の子どもに悩むママにできること

外出のたびに「ママ、トイレ」と言われてしまう…。何度も対応する中で「いつまで続くの?」と感じていませんか?不安と頻尿の関係を知り、親子で振り回されにくくなるための見方と関わり方をお伝えします。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

お風呂上がりになかなか着替えられない子どもがすぐ動けるようになるために、ママができる3ステップ

4歳児の「着替えをしない」問題に悩んでいませんか?まずは子どもが安心できるように大人側の捉えや関わり方を整えると、こちらの声に気づき、応じてくれる場面が増えてきます。
イライラや不安との向き合い方

子育ての孤独感に押しつぶされそうだった私が、仲間とのつながりで気づいた“見えていなかった前提”

子育てがうまくいかない、孤独でつらい…。そんな日々の中で、発達の診断がついた我が子の子育てを一人で抱え込んでいた私が、仲間とのつながりを通して「自分を整える」大切さに気づいた体験談です。
子どもへの関わり方

ランドセルが重いと泣く1年生へ|ランドセル症候群とは?原因と今すぐできる対策

ランドセルが重いと感じる1年生は9割以上。ランドセル症候群とは何か、その原因や体への影響、今すぐできる対策をわかりやすく解説。子どもが嫌がるときの対応や買い替えの判断も紹介します。
感覚過敏・鈍麻

制服を着れないのはわがままじゃない|感覚過敏の子どもに起きている本当の理由と対処法

制服が着れないのはわがままではありません。感覚過敏の子どもに起きている理由と、今日からできる対処法、園への伝え方までわかりやすく解説します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

同じ服しか着ない子どもにママが今日からできる関わり方

同じ服しか着ない子どもに「どうして?」と不安になることがあるかもしれません。その背景には、肌に触れるものに対する感覚の敏感さが関係していることがあります。この記事では、ママが今日からできる声かけや関わり方のコツをご紹介します。
怒りっぽい・癇癪・暴力・暴言

宿題で「できない!」と癇癪を起こす子どもが落ち着いて取り組めるようになったママの関わり方

宿題で「できない!」と癇癪を起こす小学生の子どもに困っていませんか?宿題が進まないとママもつい口出ししてしまい、さらに癇癪がひどくなることもあります。この記事では、宿題で癇癪を起こしていた子どもが落ち着いて取り組めるようになった我が家の対応方法を紹介します。
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