Nicotto Projectで、何が起きているのか?

こんにちは、松下かよです。

今日は、
昨日までの話を
もう一度、
整理するメルマガを書きますね。

グレーゾーンの
子育てをしていると、

そうなってしまうのは
あるよね

まず、これを言わせてください。

グレーゾーンの
子育てをしていると、
自分の人生が
後回しになるのは、
本当によくあることです。

・毎日が対応の連続

・正解が分からない中で
 判断し続けて子どものことで
 頭も心もいっぱい

気づいたら、

「私はどうしたいんだっけ?」
を、考える余白が
なくなっている。

これは、
意志が弱いからでも
欲がないからでも
ありません。

ちゃんと、
子どもを守ってきた結果
です。

Nicotto Projectで
起きている変化は、
ここです

Nicotto Projectで
起きている変化は、

✔ 行動が増えること
✔ 何かを始めること
✔ 前に出ること

ではありません。

いちばん大きいのは、

「選べない状態」から
「選べる状態」に
戻っていくこと。

これまで私が伝えてきた
発達科学コミュニケーションは、

不安
緊張
行き渋り
不登校
ゲーム
感情の爆発
身辺の自立
学習の遅れ

そんな
目の前の困りごとを
落ち着かせるための土台
でした。

これは、今も変わりません。

子どもが
落ち着いたあとに残るもの

子どもが少し落ち着くと、
今度はママの中に
こんな感覚が
出てくることがあります。

・このままでいいのかな
・ずっと子ども中心で生きてきたけど
・私の人生、どこに行くんだろう

これも、とても自然な流れです。

自分の人生に戻ろうとするサイン
だから。

Nicotto Projectが
やろうとしていること

Nicotto Projectは、

子育てを起点として、
人生・働き方・人との関係性を
「選択できる状態」
へ再設計する
教育プロジェクト
です。

むずかしいことは、しません。

✔ 我慢し続けるしかなかった生き方
✔ 「仕方ない」で止まっていた関係
✔ 選択肢が見えなくなっていた毎日

そこに、
「選んでいい」
という人生を取り戻す

それが、Nicotto Projectです。

だから、
参加の仕方も一つじゃない

Nicotto Projectは、

・目標が決まっている人
・何か始めたい人
・前に出たい人

だけの場所ではありません。

むしろ多いのは、

・今は決めていない
・自信もない
・だけど!このまま止まりたくない

そんなママたち。

今の状態のまま、
関われる設計
になっています。

私がつくりたいコミュニティ

私が育てていきたいのは、

「頑張れる人が集まる場所」
ではありません。

自分も、関わる人も
否定しなくていいコミュニティ。

・立ち止まってもいい
・選び直してもいい

それが、
子どもにとっても
ママ自身の人生にとっても
いちばん安全だからです。

このままじゃない気がする
選べる人生を送りたい!

そんな感覚が
少しでもあるなら、

Nicotto Projectは、
答えを出す場所ではなく、
答えをつくっていく場所
として存在しています。

明日のメルマガでは、

✔ Nicotto Projectに関わることで
 どんな選択肢が増えていくのか

✔ 私が2026年、
 どんな未来を
 一緒につくろうとしているのか

もう一歩、先の話をしますね。

 

こんにちは、松下かよです。

今日は、
昨日までの話を
もう一度、
整理するメルマガを書きますね。

グレーゾーンの
子育てをしていると、

そうなってしまうのは
あるよね

まず、これを言わせてください。

グレーゾーンの
子育てをしていると、
自分の人生が
後回しになるのは、
本当によくあることです。

・毎日が対応の連続

・正解が分からない中で
 判断し続けて子どものことで
 頭も心もいっぱい

気づいたら、

「私はどうしたいんだっけ?」
を、考える余白が
なくなっている。

これは、
意志が弱いからでも
欲がないからでも
ありません。

ちゃんと、
子どもを守ってきた結果
です。

Nicotto Projectで
起きている変化は、
ここです

Nicotto Projectで
起きている変化は、

✔ 行動が増えること
✔ 何かを始めること
✔ 前に出ること

ではありません。

いちばん大きいのは、

「選べない状態」から
「選べる状態」に
戻っていくこと。

これまで私が伝えてきた
発達科学コミュニケーションは、

不安
緊張
行き渋り
不登校
ゲーム
感情の爆発
身辺の自立
学習の遅れ

そんな
目の前の困りごとを
落ち着かせるための土台
でした。

これは、今も変わりません。

子どもが
落ち着いたあとに残るもの

子どもが少し落ち着くと、
今度はママの中に
こんな感覚が
出てくることがあります。

・このままでいいのかな
・ずっと子ども中心で生きてきたけど
・私の人生、どこに行くんだろう

これも、とても自然な流れです。

自分の人生に戻ろうとするサイン
だから。

Nicotto Projectが
やろうとしていること

Nicotto Projectは、

子育てを起点として、
人生・働き方・人との関係性を
「選択できる状態」
へ再設計する
教育プロジェクト
です。

むずかしいことは、しません。

✔ 我慢し続けるしかなかった生き方
✔ 「仕方ない」で止まっていた関係
✔ 選択肢が見えなくなっていた毎日

そこに、
「選んでいい」
という人生を取り戻す

それが、Nicotto Projectです。

だから、
参加の仕方も一つじゃない

Nicotto Projectは、

・目標が決まっている人
・何か始めたい人
・前に出たい人

だけの場所ではありません。

むしろ多いのは、

・今は決めていない
・自信もない
・だけど!このまま止まりたくない

そんなママたち。

今の状態のまま、
関われる設計
になっています。

私がつくりたいコミュニティ

私が育てていきたいのは、

「頑張れる人が集まる場所」
ではありません。

自分も関わる人も
否定しなくていいコミュニティ。

・立ち止まってもいい
・揺れてもいい
・選び直してもいい

それが、
子どもにとっても
ママ自身の人生にとっても
いちばん安全だからです。

このままじゃない気がする
選べる人生を送りたい!

そんな感覚が
少しでもあるなら、

Nicotto Projectは、
答えを出す場所ではなく、
答えをつくっていく場所
として存在しています。

明日のメルマガでは、

✔ Nicotto Projectに関わることで
 どんな選択肢が増えていくのか

✔ 私が2026年、
 どんな未来を
 一緒につくろうとしているのか

もう一歩、先の話をしますね。

 

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この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

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