こんにちは、松下かよです。
昨日のメルマガ
『もし1万円があったら
誰のために使いますか?』
こちらから読めます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/833723/
「私のことだと思いました」
そんな声もいただいて、
あの問いが、
ちゃんと届いたんだなと感じています。
今日はその続きとして、
もう少しだけ
%LAST_NAME%さんの中にある
“当たり前”を
一緒に見てみたいと思います。
昨日の問い。
「私は、自分にお金を使っていいのか?」
すぐに答えは出なくても、
少し引っかかるものがあったとしたら
それは、とても大事な感覚です。
多くのママが
「使えない」のではなくて、
“使ってはいけない気がする”
そんな感覚を持っています。
たとえば、
・今は子どもにお金がかかるから
・私より優先することがあるから
・まだそのタイミングじゃないから
どれも正しくて、
どれも間違っていない。
でもね。
ここで、ひとつだけ
一緒に見てみてほしいんです。
その「まだそのタイミングじゃない」
はいつ来る予定でしょうか。
グレーゾーンの子を育てていると、
・この困りごとが
いつ解決するかわからない
・ひとつ乗り越えたと思ったら、
また次の課題
・安心したと思ったら、
また不安がくる
ずっと、
“今じゃない理由”が
更新され続けます。
だから気づかないうちに、
「私は後でいい」が
未来まで予約されてしまう。
本当は、
・もう少しラクになりたい
・ちゃんと向き合いたい
・このままじゃ嫌だって思っている
そんな気持ちがあるのに
その気持ちよりも、
「私は後でいい」が
優先されてしまう。
これって実は、
お金の問題ではなくて
“自分をどう扱っているか”
の問題なんです。
私も、ずっとそうでした。
ですがあるとき、
このままだと
“余裕がない私のまま”で
子どもと向き合い続けることになる
そう気づいたんです。
少しだけ想像してみてください。
このまま3ヶ月、半年、1年
「私は後でいい」を
続けていたとしたら
%LAST_NAME%さんは
どんな毎日を過ごしていると思いますか。
責めたいわけではありません。
ただ、
この前提に気づかないままだと
ママが
どれだけ頑張っても、
どれだけ想っていても、
現実はなかなか動かないんです。
じゃあ、なぜ
ママが
「自分のためにお金を使うこと」に
罪悪感が生まれるのか。
明日のメールでは、
その“正体”を
もう少しだけ具体的にお伝えします。
本当は、
わが子のために
良くなりたいだけなのに
なぜか止まってしまう理由。
そこが見えると、
少しだけ
選び方が変わってきます。
では、また明日。
こんにちは、
松下かよです。
昨日のメルマガ
『もし1万円があったら
誰のために使いますか?』
こちらから読めます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/833723/
「私のことだと思いました」
そんな声もいただいて、
あの問いが、
ちゃんと届いたんだなと感じています。
今日はその続きとして、
もう少しだけ
%LAST_NAME%さんの中にある
“当たり前”を
一緒に見てみたいと思います。
昨日の問い。
「私は、自分にお金を使っていいのか?」
すぐに答えは出なくても、
少し引っかかるものがあったとしたら
それは、とても大事な感覚です。
多くのママが
「使えない」のではなくて、
“使ってはいけない気がする”
そんな感覚を持っています。
たとえば、
・今は子どもにお金がかかるから
・私より優先することがあるから
・まだそのタイミングじゃないから
どれも正しくて、
どれも間違っていない。
でもね。
ここで、ひとつだけ
一緒に見てみてほしいんです。
その「まだそのタイミングじゃない」
はいつ来る予定でしょうか。
グレーゾーンの子を育てていると、
・この困りごとが
いつ解決するかわからない
・ひとつ乗り越えたと思ったら、
また次の課題
・安心したと思ったら、
また不安がくる
ずっと、
“今じゃない理由”が
更新され続けます。
だから気づかないうちに、
「私は後でいい」が
未来まで予約されてしまう。
本当は、
・もう少しラクになりたい
・ちゃんと向き合いたい
・このままじゃ嫌だって思っている
そんな気持ちがあるのに
その気持ちよりも、
「私は後でいい」が
優先されてしまう。
これって実は、
お金の問題ではなくて
“自分をどう扱っているか”
の問題なんです。
私も、ずっとそうでした。
ですがあるとき、
このままだと
“余裕がない私のまま”で
子どもと向き合い続けることになる
そう気づいたんです。
少しだけ想像してみてください。
このまま3ヶ月、半年、1年
「私は後でいい」を
続けていたとしたら
%LAST_NAME%さんは
どんな毎日を過ごしていると思いますか。
責めたいわけではありません。
ただ、
この前提に気づかないままだと
ママが
どれだけ頑張っても、
どれだけ想っていても、
現実はなかなか動かないんです。
じゃあ、なぜ
ママが
「自分のためにお金を使うこと」に
罪悪感が生まれるのか。
明日のメールでは、
その“正体”を
もう少しだけ具体的にお伝えします。
本当は、
わが子のために
良くなりたいだけなのに
なぜか止まってしまう理由。
そこが見えると、
少しだけ
選び方が変わってきます。
では、また明日。

