こんばんは。
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 松下かよです。
日曜の夜ですね
ゆっくりお過ごしですか?
今日は
グレーゾーンの我が子に
こんなに手をかけているのに
苦しくなる
“たった一つのズレ”
のお話をします
朝、動けないわが子を見て
本当は責めたくないのに、
心のどこかで焦ってしまう。
学校で固まる姿を見て
「大丈夫だよ」って言いながら、
どうしてあげたらいいのか
分からなくなる。
ちゃんと関わっている
つもりなのに、
うまくいかない。
きっと
いわゆる普通の子の
何倍も時間も気持ちも
使っているのに
うまくいかない。
そんな自分に
がっかりしてしまうこと、
ありませんか?
でもね、
ここで一つだけ、
知ってほしいことがあります。
それは――
子どもを変えようと
している限り
この苦しさは、
なくならないということ。
え…?
って思いますよね。
だって、
変わってほしいから
丁寧に共感して
頑張って
関わってるのに。
ですが、実はここに、
親子関係がうまくいかなくなる
大きな理由が隠れています。
がんばっているママほど、
この“見えないズレ”
に気づけないまま
苦しくなってしまうんです。
本当はね、
子どもを変えなくても
親子の関係が変わると
子どもは、
自分から動き出します。
ここを知らないままだと、
「どうしてこんな頑張っているのに
うちの子だけ…」って
悩み続けることに
なるかもしれない。
逆に、
ここに気づけたママから
親子の関係はやわらかく
変わっていきます。
明日は、
「優しさのつもりでやっていることが
実は子どもを
動けなくしてしまう理由」
ここをお話ししますね。
こんなに頑張っているのに
全然報われない
そう思っている%LAST_NAME%さんにこそ
この続きを読んで欲しいです。

