「私のことは、あとでいいや」が口ぐせになっていませんか?

こんばんは。

 

メルマガが
空いてしまいました。

 

この数日、
ずっと没頭していたからです。

それは
子どものことでもなく、
講座のことでもなく、

「ママのやりたいこと」
について。

子どもの未来のことは、
毎日のように考えているのに。

自分の未来のことって、
ちゃんと考えたこと、
いつだったかなって。

やりたいこと、
ある気がする。

だけど

「今は子どもが優先だよね」
「落ち着いたら考えよう」

そんなふうに、
そっと心の奥にしまってきた気持ち
ありませんか?

子どもの応援団長には
なれたけれど、

自分の人生の主役席は、
いつの間にか空いたまま。

もし、

子どもが大きくなったとき、

「ママは何が好きだったの?」
「ママはどんな夢があったの?」

と聞かれたら、

すぐに答えられますか?

私は、その問いに、
少し言葉が詰まりました。

だから今回、

“人生の主役に戻る時間”を
つくることにしました。

名前は、

「人生の主役に戻る
 脳トレーニング」

やりたいことを無理に
見つける時間
ではありません。

%LAST_NAME%さんの中に、
もうちゃんとある

・本当はなりたい自分
・本当はやってみたいこと
・本当は動かしたい夢

それを、
ゆっくり言葉にしていく時間です。

子どもを整える時間ではなく、

ママ自身の人生を整える時間。

もし、

このまま子ども中心
で終わりたくないな、と
少しでも思ったことがあるなら。

本当は何かやりたい気がする、と
胸がざわっとしたことがあるなら。

6日(金)10:00〜11:30

この時間、
自分のために
そっと空けてみませんか。

募集は3月3日スタートです。

募集する人数は
多くありません。

静かに、
だけど本気で、
自分の夢を動かしたい人と
向き合う時間にしたいと
思っています。

明日は、

どうして私たちは
“夢を描くこと”が怖くなるのか。

そして、

ママの“やりたい”が
どうして子どもの未来につながるのか。

そのお話をしますね。

今日はただ、

「わたし、
 主役に戻ってもいいのかな?」

そう思ってもらえたら、
うれしいです。

また明日。

▼「ゲームやめなさい」と言い続ける子育てを、終わらせたいママへ

▼グレーゾーン困った時の声かけ図鑑

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この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

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グレーゾーン
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