「こんなに手をかけてるのに」 グレーゾーン子育てが苦しくなる“たった一つのズレ”

こんばんは。
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 松下かよです。

日曜の夜ですね
ゆっくりお過ごしですか?

今日は

グレーゾーンの我が子に
こんなに手をかけているのに
苦しくなる
“たった一つのズレ”
のお話をします

朝、動けないわが子を見て

本当は責めたくないのに、
心のどこかで焦ってしまう。

学校で固まる姿を見て

「大丈夫だよ」って言いながら、
どうしてあげたらいいのか
分からなくなる。

ちゃんと関わっている
つもりなのに、
うまくいかない。

きっと
いわゆる普通の子の
何倍も時間も気持ちも
使っているのに
うまくいかない。

そんな自分に
がっかりしてしまうこと、
ありませんか?

でもね、

ここで一つだけ、
知ってほしいことがあります。

それは――

 

子どもを変えようと
している限り


この苦しさは、
なくならないということ。

え…?

って思いますよね。

だって、
変わってほしいから
丁寧に共感して
頑張って
関わってるのに。

ですが、実はここに、

親子関係がうまくいかなくなる
大きな理由が隠れています。

がんばっているママほど、
この“見えないズレ”
に気づけないまま

苦しくなってしまうんです。

本当はね、

子どもを変えなくても
親子の関係が変わると

子どもは、
自分から動き出します。

ここを知らないままだと、

「どうしてこんな頑張っているのに
うちの子だけ…」って


悩み続けることに
なるかもしれない。

逆に、

ここに気づけたママから
親子の関係はやわらかく
変わっていきます。

明日は、

「優しさのつもりでやっていることが
 実は子どもを
 動けなくしてしまう理由」

ここをお話ししますね。

こんなに頑張っているのに
全然報われない
そう思っている%LAST_NAME%さんにこそ
この続きを読んで欲しいです。

 

 

▼「ゲームやめなさい」と言い続ける子育てを、終わらせたいママへ

▼グレーゾーン困った時の声かけ図鑑

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この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

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