人の目を気にするお子さんって
本当はたくさんの魅力を
持っていますよね〜。
持っていますよね〜。
お世話好き
ハマるととことん極める
思いやりがある
好奇心を持っている
明るくてひょうきん
きっと、
お子さんらしさがあるはず。
だからこそママは
もっと自分に
自信を持ってほしい、、、
もっと自分に
自信を持ってほしい、、、
そう願って
「できるんだからやってみたら?」
と声をかけてみても
マイナス思考が炸裂して
マイナス思考が炸裂して
ママの言葉とは裏腹に
・どうせ無理
・もっと上手な人がいる
・まだ足りない
こんなふうに
できていても
自分を認められません。
ママからしてみたら
「そんなに気にしなくてもいいのに」
と思うことでも
子どもにとっては
とても大きな問題なので
励ましたり寄り添って
前向きな言葉をかけたとしても
この考えは
なかなか変わらない、、、。
そんなお子さんに
親子のコミュニケーションで
授けたい力が
自己尊重の力です。
マツコ・デラックスさんの名言に
「自分を好きじゃなくてもいい。
でも、自分を雑に扱うな」
って言葉があります。
これは
自己肯定感とは少し違ってて
できているかどうかではなく
自分をどう扱うか
という視点なんです。
学校に行けても
行けなくても
勉強ができても
できなくても
お子さんの価値は
変わらない。
変わらない。
なのに
見落としてしまいがちなのが
見落としてしまいがちなのが
「良かれと思っている関わりが
自己尊重を下げてしまうことがある」
ということ。
例えば
・できているのにダメ出しをする
・無理して人に合わせさせる
・嫌なことを我慢させ続ける
これは実は
「自分を雑に扱う」状態を
強めちゃうんです。
その結果
✔ 自分に自信が持てない
✔ 人の目が気になる
✔ 行動できなくなる
こうした状態に
つながっていきます。
問題は
「人の目を気にすること」
ではなくて
ではなくて
自分をどう扱うかという
思考の問題です。
思考の問題です。
ここが変わるから
子どもが動き出すんです。
思考を変えるには
目の前の行動を
変えようとするよりも
目の前の行動を
変えようとするよりも
自分への価値を
育てる関わりを
増やしてほしんです。
育てる関わりを
増やしてほしんです。
人の価値は、
物差しでは計れないことを
お子さんに教えてあげて欲しいんです。
物差しでは計れないことを
お子さんに教えてあげて欲しいんです。
お子さん自身が
自分の価値に気づけるようになると
人の目に振り回されず
自分で考えて
動けるようになります。
動けるようになります。
自分のことを大切にできない人は
周りの人も大切にできないんです。
ぜひ、人生をより豊かにする
自分への価値に気づける会話を
親子でしてみてください。
だけどね、
自分の価値って
自分では気づけないから
自分の価値って
自分では気づけないから
周りのサポートが必要ですよ。
本人も気づいていない
隠れた強みを
引き出してあげられるのは
ママなんです。
ママも自信を
持ってくださいね!
持ってくださいね!


