学校に行けない、、、
これがどれだけ
ママの心に負担を
かけていることでしょう。
かけていることでしょう。
SNSを見ていると
不登校を容認してる人の
発信に対して
「今ラクを選ばせて、この先
もっと苦しむのは子どもじゃないの?」
「“逃げてもいい”って
教えてるだけじゃない?」
「親が甘い、厳しくしないと」
って批判のコメントも
多いんですよね。
多いんですよね。
だけど、
不登校、登校しぶりの
子どもを持つママの辛さは
経験した人にしかわからない。
そんな正論、
私だってわかっているし
直球で言われると
すでにズタボロの心を
さらに切り裂かれる気分になります。

当時は
本当につらかった、、、。
息子には申し訳ない、、と思うけど
あの時の私の心は
誰にもぶつけることもできず、
先生や医者、カウンセラーに
いくつも相談に行っても
私の心がホッとする時間は
どこにもありませんでした、、、。
職場に息子のことを話して
休みをもらうこともできず
別の理由で休んでいました。
わが子が学校に行けない、、、
なんて知られたくない。
学校の先生に呼び出された時は
裏門から入ったり
誰かに見られないように
隠れるように行っていました。
だから、発コミュに出会い
自分の悩みを打ち明けて
相談することができたのはもちろん
この辛さを
わかってくれる人がいることに
心が震えました。
不登校や登校しぶりがあるだけで
ママのストレスって
尋常じゃないんだよ、
それに
発達の悩みがついてくると
想像以上にきついんだよ、
って言われて
涙が止まりませんでした。
耐え忍ぶ日本の文化は
ママたちを追い詰めてしまいます。
誰にも相談できない
相談してはいけない
相談するところがわからない。
ママが1人で抱えている中でも
相談をしようと勇気を出したのに
半年待ちの病院。
スクールカウンセラーさんは
なんだか不完全燃焼で終わる。
だからこそ
疲れ切ったあの頃の私に
こう言いたいです。
大丈夫!
息子は、自分らしさを取り戻し
強みを活かして
生きられるようになったよ。
2回目の登校しぶりも
慌てずに対応ができたよ!
そして何より
「どうしたらいいかわからない」
から抜け出せるようになったよ。
だから
やれることがあるなら
やりたい!
その気持ちを
大事にして進んでいい!
そう伝えてあげたいんです。
正直に言うと当時の私は
発コミュをやることに
不安しかありませんでした。
何をやってもうまくいかない私は
できるかどうか自信なんて
これっぽっちもなかったからです。
だけど、
同じように悩んでいた人が
改善していることが
私の未来の希望になり
できるかどうかよりも
変わらないままで
いるのはイヤだ!
いるのはイヤだ!
と思ったんです。
実際にはうまくいかないことも
たくさんあったけど
ここまでがんばれたのは
私を否定することは
決してなかったから。
うまくいかない時だってある。
失敗する時もある。
そんな時でも
「じゃあ次はどうする?」と
進む方向を
照らしてくれる人がいたから
迷わず進むことができました。
変化成長の中には
必ずと言っていいほど
失敗が含まれています。
失敗経験がたくさんある
私だからこそ
うまくいかない時のやり方も
教えられます!
もし今
・このままではダメだと思っている
・でもどうしたらいいかわからない
・もう迷い続けるのは終わりにしたい
そう感じているなら
まずは
「やり方を変える」
と決めることから
と決めることから
始めてください。
結果を変えたいなら
やり方を変える。
これは
私がずっと大切にしている
私の師の言葉です。
その一歩として
私はここで待っています▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/23075/181095/
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