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発達科学コミュニケーションとは

発達科学コミュニケーションとは、脳科学・心理学・教育学をベースに、親が関わり方を学び、日常の声かけを変えることで、子どもの自信・意欲・行動力を育てていくコミュニケーションメソッドです。

お母さんの声かけを変えることで、感情に左右されず、子どもの脳を伸ばし、隠れた力を引き出します。

 

 

どうしてお母さんの声かけで子どもの脳が伸びるの?

 

理由1)
誰とどんなコミュニケーションをとるかが
脳の発達に1番影響を与えるから

子どもの発達に大きな影響を与えるのは、日常の中で繰り返される「関わり方」と「声かけ」です。子どもと最も関わるお母さんの声かけが、そのまま発達支援になります。

私たち大人も、周りの人からのたった一言に傷ついたり、励まされたりしますが、子どもも同じです。どう扱われてきたのか?何を言われて育ったのか?で脳は作られていきます。

何よりも一番大きいのが一番関わりが多い「親」とのコミュニケーションです。

 

理由2)
「家でできる発達支援」が
子どもにとって一番効果があるから

これまでの発達支援は病院や学校、専門機関など「家庭の外」で行われるのが常識でした。

ですが子どもが一番長く過ごすのは「家」です。その家でこそ、発達支援ができたら…子どもはもっと自然に、無理なく成長できるはず。発コミュはそんな気づきから生まれました。

声かけを変えることで、子どもの反応や行動が変わっていく。その変化はこれまで8,000組以上の親子の実戦の中で確認されています。

 

発コミュが8,000人以上のお母さんに選ばれる4つのヒミツ

 

子どもの自信を奪わないこと

 

親子の普段のコミュニケーションなら子どもの協力がいらないので子どもが知らない間に発達が進み、色々なことができるようになります。

子どもを専門機関に連れていく場合、子どもが「自分は周りより劣っているからここにきているんだ」と自信を無くしてしまったり通うのを嫌がることもあります。

ですかいつも一緒にいるママがお家で発達支援ができれば、子どもに気づかせることなく自然に発達が進みます。

 

無理なく継続できること

お母さんたちは普段から子どもに声かけはするので、その声かけを「脳を伸ばす声かけ」に変えるだけ。

わざわざ療育機関に通うために送迎したり、ドリルをさせるために横についてやらせる時間を取らずにできます。

 

専門的な関わりが家で可能に

子どもの脳は、特別な時間だけでなく毎日の関わりの中で育っていきます。

どんなに腕のいい先生に月1回、2回関わっても、子どもが家に帰ると同じようにできないことはよくあります。

それは専門家の力が足りないからではなく、子どもの脳は毎日の生活の中で繰り返される関わりによって育っていくからです。

発達科学コミュニケーションでは、日常の声かけを発達に届く形に整え、家庭の中で無理なく続けられる関わり方として学んでいきます。

ママが毎日の関わり方を整えていくことで、子どもの反応や行動に変化が見られるようになり、親子のコミュニケーションが少しずつスムーズになっていきます。

 

誰にでも簡単にできる型があること

科学的な知見をもとに、家庭で取り組みやすい声かけと関わり方の方に落とし込んでいます。

通常、コミュニケーションは習得するのが難しいのですが、これさえやればいい、簡単で実践しやすい具体的な方法で誰にでもすぐに取り組めます。

 

毎日の声かけで我が子の脳を育てる

今がどれだけ大変でも、脳を育てる正しいコミュニケーションを学んで実践すれば、お子さんの行動は必ず変わります。

ひとりで抱え込み、ひとりで苦労する子育てはもう終わりにしましょう!

 

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