※セミナー募集は文末です。
さて今日は
「たった3週間で復帰できた
ママのサポート!」
についてのお話です。
これまでサポートさせていただいて
思うのは回復が早い親子には
ある共通点があるということ。
それは、
迷う時間が少ない
ということです。
決断も早ければ、
言われたことを迷いなく実践する。
そういう方は
お子さんの回復も驚くべき速さで
進んでいくことがあります。
昨年10月末に来られたNさん。
中学3年生の女の子のママ。
そのお子さんは何でも
完璧にこなしたいタイプで、
イベントも全力投球なので
いつもぐったり疲れ切ってしまう子。
ついに中3の9月に
朝起きられない、
頭痛・腹痛などで
登校できなくなってきました。
このママの素晴らしかったのは
「これだ」と思ったサポートを
決断するまでの速さ、
迷いの少なさです。
私を見つけてすぐに会いに
来てくれました。
個別相談では
「この子に夢のJK生活を
送らせてあげたい。」と即決。
サポートを開始されても、
もう質問もなしに言われたことを
実直に実践する方でした。
不登校になりたてのまだ
知識がなく不安な時に、
なんと朝起こすのをやめ、
25%ルールでの肯定を
増やしてくれました。
するとどうでしょう。
最初の2週間ですっかり昼夜逆転した
その子。
だったのですが…
そこから自分で立て直し、
3週間目から登校を始めました。
そしてなんと2学期の定期テストには
すっかりネガティブ思考を捨て、
「勉強していないけどまいっか」と
テストを受けてくることができました。
3学期はもう今までのことがウソのように
完全復帰していかれました。
こんな風に、
できるだけ早く
「脳の省エネモード」が固定化しない
うちにサポートを始める決断で
効果が早く出ます。
%LAST_NAME%さん、あなたは
「これ言ったら怒るかな……」
「今日は休ませる?それとも少し
背中を押すべき?」
そんな風に、
スマホの検索窓の前で
迷い続けていませんか?
正直に言いますね。
その「迷っている時間」、
実はお子さんの回復を
一番邪魔しています。
スティーブ・ジョブズは、
決断の回数を減らすために
毎日同じ服を着ていました。
なぜか。
脳のエネルギーを
「本当に大事なこと」に
集中させるためです。
不登校のママの
「本当に大事なこと」は、
検索することでも、
正解を探すことでもありません。
目の前のお子さんへの
「脳を育てる声かけ」です。
迷えば迷うほど、
ママの脳内には「不安」という
ノイズが溜まります。
そのノイズが判断を鈍らせ、
そしてそのノイズは、
敏感なお子さんの脳に
瞬時に伝わって、
警報機を鳴らしてしまう。
「迷う時間を、最短にする。」
それが、お子さんの時間を動かす、
たった一つのトリガーなんです。
「今」がこれから先の人生の中で
いちばん早いタイミング。
この機会に一度話だけでも
聞きに来てみませんか?

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この募集はメルマガ読者様限定です。
セミナーで手に入るもの
①不安で動けない子の脳の反応
②お子さんの回復段階の把握
③お子さんに合った声かけ
ぜひ会いに来てくださいね^^
今日はここまでです。

