普通級でつまずく子は3学期〜春休みが急に伸びる“分岐点”になります!

勉強

普通級でついていけていない・・・
たくさんドリルを与えて
できるようにさせてあげなきゃ・・・

そんなママはちょっと待った!
「勉強が苦手」というお子さんは

 

遅れを取り戻す前に、取り戻すべきものがあります。

それは

「自分はやればできるかもしれない」という感覚。

では、なぜ今、
3学期〜春休みが分岐点になるのでしょうか。

この時期は、

✔ 学年の総まとめ
✔ テストの結果が見える
✔ 周りとの差を感じやすい
✔ 進級への不安が強くなる

つまり、

「できない自分」を意識しやすい時期なんです。

ここで
さらに量を足してしまうと、

脳は

「やっぱり私はできない」

という証拠を集め始めます。

ですが、
逆に、このタイミングで小さな成功体験を積めたらどうでしょう。

「ちょっと分かった」

「昨日よりできた」

「自分でできた」

この感覚が積み重なると、

勉強=しんどいもの

から

勉強=できるかもしれないもの

に変わります。

①イメージが変わると、拒否反応が減ります

②拒否反応が減ると、スムーズに始められるようになります

③始められると、自然と量が増えます

勉強嫌いの子の多くのママは
順番が逆なんです^^

いっぱいやらせて
できるようにするのではなく、

「できるかも」を先に作る

ここが、急に伸び始める子の分岐点。

普通級でつまずく子が、新学年で

「どうせ無理」からスタートするのか

それとも

「ちょっとやってみようかな」からスタートするのか

その違いは、今ならつくれます^^

ぜひ、体験会にきてみてくださいね。

普通級でつまずく子が、

急に伸び始める「脳のスイッチ」

叱らなくても回路は整います。

その具体的な方法を、60分間で学ぶことができます^^

もし今、

「このままじゃ苦しい」

そう感じているなら、今すぐの考動が未来を変えます。

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