「ひとりじゃない」と感じたとき人は少し動き出せる

こんばんは!

今日はアンバサダーメンバーとの
ミーティングがありました。

そこで、
何度も出てきた言葉があります。

ひとりじゃないと思えた
という言葉でした。

 

  

  

▼実際のママの声はこちらから見れます!
https://vimeo.com/1184485300?share=copy&fl=sv&fe=ci

子どもの発達のことで悩んでいると、

 

「なんでうちだけなんだろう」

「ママ友にもわかってもらえない

そんなふうに、
真っ暗なトンネルの中に
ひとりでいるような感覚になることも
あるかもしれません。

だけど、同じ葛藤を抱え、
同じように自分の人生も諦めたくない
と願う人と出逢い、

「わかるよ」

と言葉をもらえたとき、
人はふっと安心できることがある。

そして、
「ひとりじゃない」
と感じられたとき、

これまで止まっていたものが、
少しだけ動き出していくんです。

 

怖くて動けなかったことが、
「ちょっとやってみようかな」
に変わったり、

 

「私にもできるかもしれない」と、
未来に目を向けられるようになったり。

 

そんな変化が、
少しずつ生まれていきます。


 

実は、

「在宅で働きたい」
「何か始めてみたい」

 

そう思って、
過去に挑戦したことがある方も
いるかもしれません。

だけど、
子どもの状態が不安定なまま、
ひとりで頑張ろうとすると、

 

なかなか続かなかったり、
思うように進まなかったりすることが
あります。

 

それは、
頑張りが足りなかったわけでも、
才能がなかったからでもなくて、

 

もしかすると、
環境が整っていなかった
だけなのかもしれません。

 

Nicotto Projectの
アンバサダーたちは、
ただの在宅ワークの場所、
ではなくて、

 

同じ経験をしてきたママたちと
つながりながら、

少しずつ前に進んでいく場所です。

 

安心できる環境があるから、
挑戦できる。

 

ひとりじゃないから、
続けていける。

 

その積み重ねの中で、
子どもとの関係も、
自分のこれからも、
少しずつ変わっていく。

 

そんな流れが生まれていきます。

実際に、
現在アンバサダーで活躍している
ママたちはみんな、

・母子登校をしていたママ

・子どもの不登校で仕事を辞めたママ

・外に出ることすら難しかったママ

そんな人たちが、
子どもと向き合いながら、
自分のペースで関わりを増やし、

子どもと一緒にいながら、
在宅でお仕事ができるようになっています。

昨日のメルマガでもお伝えした通り、
このアンバサダーの仲間を、
今回募集することにしました。

 

これまで、
ひとりで頑張ってきた方にとって、

ひとつの選択肢として
知っていただけたらと思っています。

タイトルとURLをコピーしました