☆お悩みから探す

登校しぶり・付き添い登校

母子登校がつらいと感じているママへ。わが家が「卒業に向かったきっかけ」と回復までの順番

母子登校がつらいと感じる日々が続き、出口が見えない…。長く続いたわが家も、安心と小さな「できた」を積み重ねていく中で、息子が自分から「ひとりで行く」と言いました。本記事では、卒業に向かったきっかけと回復までの順番をお伝えします。
不登校

小学校不登校の子どもはその後どうなる?「次に進むべきか」迷ったときの判断軸|息子が動き出したポイントは“順番”だった

本記事では、小学校不登校の子どもがその後どう変化していくのかを、実体験をもとに解説します。回復には順番があり、その順番を踏むことで子どもは自然と次の一歩を踏み出せるようになります。迷ったときの具体的な判断軸も紹介します。
登校しぶり・付き添い登校

休み明けの登校しぶりを乗り切る!登校しぶりキッズのゴールデンウィークの過ごし方

新学期がはじまって最初にやってくる休暇シーズンであるゴールデンウィークは、登校しぶりのきっかけになりやすいのです。休み明けに「学校行きたくないな…」という気持ちを少しでも軽減するために、どのように連休期間を過ごせば良いのかのヒントをご紹介します。
イライラや不安との向き合い方

5分おきに「ママ、トイレ」。頻尿の子どもに悩むママにできること

外出のたびに「ママ、トイレ」と言われてしまう…。何度も対応する中で「いつまで続くの?」と感じていませんか?不安と頻尿の関係を知り、親子で振り回されにくくなるための見方と関わり方をお伝えします。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

お風呂上がりになかなか着替えられない子どもがすぐ動けるようになるために、ママができる3ステップ

4歳児の「着替えをしない」問題に悩んでいませんか?まずは子どもが安心できるように大人側の捉えや関わり方を整えると、こちらの声に気づき、応じてくれる場面が増えてきます。
感覚過敏・鈍麻

制服を着れないのはわがままじゃない|感覚過敏の子どもに起きている本当の理由と対処法

制服が着れないのはわがままではありません。感覚過敏の子どもに起きている理由と、今日からできる対処法、園への伝え方までわかりやすく解説します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

同じ服しか着ない子どもにママが今日からできる関わり方

同じ服しか着ない子どもに「どうして?」と不安になることがあるかもしれません。その背景には、肌に触れるものに対する感覚の敏感さが関係していることがあります。この記事では、ママが今日からできる声かけや関わり方のコツをご紹介します。
怒りっぽい・癇癪・暴力・暴言

宿題で「できない!」と癇癪を起こす子どもが落ち着いて取り組めるようになったママの関わり方

宿題で「できない!」と癇癪を起こす小学生の子どもに困っていませんか?宿題が進まないとママもつい口出ししてしまい、さらに癇癪がひどくなることもあります。この記事では、宿題で癇癪を起こしていた子どもが落ち着いて取り組めるようになった我が家の対応方法を紹介します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

「友達がいない」子どもに、おうちでできる関わり方

我が子に「友達がいないかも…」と思うと、とても心配になってしまいますよね。この記事では、友達がいないことを必要以上に心配しなくてもよい理由と「人と会話することは楽しい」と感じられるようになるためにおうちでできる関わり方についてお伝えします。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

旅行嫌いで不安が強いASDの子どもにどう関わる?外泊に挑戦できた3つの方法

旅行嫌いで外泊を嫌がるASDの子ども、不安が強い子にどう関わる?「だいじょうぶ」が逆効果になる理由と、実体験から分かった外泊に挑戦できた3つの関わり方を紹介します。
不登校

不登校は終わりではなく、始まりだった‐学校に行けなくなって気づいた我が子の成長の記録

「不登校=終わり」という考え方が手放せなかった私が新しい考え方と出会い、今では「不登校は始まりだった」と思えるようになりました。私たち親子を変えた考え方と、不登校になってからの息子の成長の記録です。
お友達との関わり

一方的に話してしまう子どもの会話が変わった‐ママのコミュニケーションの工夫‐

一方的に好きなことだけを話す子どもを心配しているママはいませんか?子どもが一方的に話す背景には、親のコミュニケーションの取り方が影響していることもあります。この記事では、ママが簡単にできる子どもとの会話の工夫についてお伝えします。
子どもへの声かけ

「わざとじゃない!」と謝れなかった子が「ごめんね」を言えるようになった声かけ

謝らない子どもに「謝って!」と言うと、「わざとじゃないのに、どうして謝らないといけないの?」…。そんなとき、説明を重ねるほど逆効果になることがあります。なぜこじれやすいのかという理由と、落ち着いた後にスッと入る伝え方、実際の親子の会話をご紹介します。
タイトルとURLをコピーしました