ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

1日5分でできる|ひらがなが読めない子が少しずつ読めるようになった関わり方

入学前にひらがなが読めない子に、どう関わればいいのか悩んでいませんか?本記事では、ひらがなを嫌がっていた息子が、関わり方を見直すことで少しずつ読めるようになった実体験を紹介します。焦らず進めるヒントをまとめました。
☆ひまりのつぶやき

「お願いだから、学校に行って」と手を振りほどいた朝の痛み

こんばんは!「お願いだから、学校に行って」「ママ、 仕事に行かなきゃいけないの」そう言って、校門の前で泣き叫ぶわが子の手を、離さなきゃいけなかった経験のある人はいませんか?スマホを見ると、仕事の時間が迫っている。焦りと、苛立ち。最後は心を鬼...
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

ASDグレーの子どもとは?不安が整理され、次の一歩が見えるガイド

ASDグレーと言われて不安な方へ。診断を急ぐべきか迷ったときの考え方や、今からできる関わり・相談の目安を解説。答えが出なくても進み方が見える記事です。
☆ひまりのつぶやき

半年待った病院で「様子を見ましょう」と言われた日

こんばんは!以前の私は、「病院に行けば、 子どもの困りごとは解決できる」そう思っていました。だから、子どもの暴言暴力が激しくなった時、病院に片っ端から電話をかけて、助けを求めにいきました。でも、返ってくるのは「予約がいっぱい」「初診は受け付...
不登校

不登校のわが子に「無理に行かせない」と決めたら起きた、思いがけない小さな変化

不登校の子を無理に行かせようとしたことはありませんか?「行けばなんとかなる」という思いを手放したとき、息子に変化がありました。教室には入れなくても自ら先生に挨拶できた理由。親がハードルを下げることで見えてきた、わが子の小さな変化の話です。
登校しぶり・付き添い登校

学校には行けるけど教室に入れない小学生|繊細な子が安心できる親と学校の対応とは

学校には行けるのに教室に入れない小学生…。不登校とは違うけれど、毎日大きな不安を抱えてがんばっている子どもたちがいます。繊細な子が教室を怖がる理由と、親と学校でできる現実的な対応をお伝えします。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

切り替えができない子どもにどう関わる?小1娘の過集中で学んだ対応のヒント

発達グレーゾーンの子に多い「過集中」。小1の娘も読書やYouTubeに夢中になると止まらず、食事やお風呂に切り替えられませんでした。叱っても逆効果…。安心感を与える声かけと工夫で、少しずつ切り替えができるようになった体験を紹介します。
☆ひまりのつぶやき

毎日精一杯なのに心だけ置き去りになる夜に

こんばんは!不安が強い子どもを育てていると、子どもがべったりで、自分の時間なんてほとんどない。他のママたちは、みんなキラキラ見えて、私の人生だけが、前に進んでいないような、そんな感覚になることがあります。朝から晩まで、「ママきて」「ママやっ...
不登校

不登校離職とは?悩んでいるママへ伝えたいこと

不登校離職とは、子どもの不登校をきっかけに働き方を見直すこと。体験談を交えながら、甘えではない理由と悩みやすいポイントをわかりやすく解説します。
子どもへの声かけ

子どもが片付けないのはなぜ?怒る前に知ってほしい理由と今日からできる対策

子どもが片付けないのは性格やしつけの問題ではありません。片付けない理由と、今日からできる具体的な対策を分かりやすく解説します。
News

大人になった今だから学ぶって楽しい!

こんばんは!今日はNicotto Projectの講座の一環である、『発達科学講義』の日でした。Nicotto Projectでは月に1回、発達科学コミュニケーション創始者で脳科学者の吉野加容子さんの講義を受けることができます。ここで学んで...
メンタルコントロール

頭がいい子なのに育てにくい…「家では大変」と感じる理由と関わり方の視点

頭がいい子が育てにくく感じられるのは、能力ではなく知的発達と感情発達、周囲の期待とのズレが原因です。本記事ではその構造を整理し、具体的な視点と対応のヒントを紹介します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

年長の朝の支度が遅いのはなぜ?小学生になる前に整えたい朝の準備と対応

年長の朝の支度が遅いと、小学校入学前の今は「このままで大丈夫?」とママの気持ちも落ち着かないですよね。朝の準備が進まないのは、やる気ではなく困りごとのサイン。子どもに合った対応で変わった親子の朝のストーリーです。
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