子育てがラクになって、ママも変われる場所があったら?

子育てで悩んでいるときほど、
ママの頭の中は、
こんな言葉でいっぱいに
なりませんか。

「この子をしっかり躾けなきゃ」
「今よりちゃんとしてほしい」
「将来大丈夫なの??」

気づけば、
考えていることの
9割が子どものこと。

それくらい、
本気で向き合ってきた
証拠ですよね。

ですが、
ふと湧いてくる
“もう一つの気持ち”

そんな毎日の中で、
ふと、こんな感覚が
よぎることはありませんか。

「私は、このままでいいのかな」
「本当は、私自身も動き出したい」

だけど、すぐに、

「今は子ども優先だから」
「自分のことを考える
 余裕なんてない」

そうやって、
胸の奥にしまい込んでしまう。

私がお会いしてきた
ママたちの共通点

これまで関わってきた
ママたちは、

決して
“何もしてこなかった人”
ではありません。

・仕事に打ち込んでいた時期がある
・好きなことや夢を持っていた
・本当は行動力のある人

ただ、子育てをきっかけに、
人生のハンドルを
一時的に手放していただけ

「なくなった」のではなく、
「止めていただけ」

多くのママが誤解していますが、

✔ 自由に生きたい気持ち
✔ 挑戦したい感覚
✔ 自分らしく笑いたい想い

これはママとして
悪いことではありません。

むしろ
めちゃくちゃ大事なこと!

 

Nicotto Projectで
起きている変化

Nicotto Projectに
関わったママたちは、

ある日突然ポジティブに
なるわけではありません。

ですが、

・自分の気持ちを否定しなくなり
・選択を「正解探し」から手放し
・「私はどうしたい?」
と考えられるようになる

そんな変化が、
静かに、
確実に起きていきます。

「私も、変われますか?」
と聞かれる理由

よく、こんな質問を受けます。

「私も変わりたいけど、
 本当に変われますか?」

その答えが「Yes」なのは、
Nicotto Projectが
“答えを渡す場所”
ではないから。

正解をもらうのではなく、
選べるようになる

Nicotto Projectは、

✔ こうすればうまくいく
✔ これが正しい

を教える場ではありません。


日本の教育を
受けてきた私たちには
はじめは、ちょっと違和感が
あるかもしれませんね!

Nicotto Project

「どうする?」

「どうしたい?」

を考えられる状態になる
ママへの教育なんです!

同じ場所で
立ち止まった人たちと

子どもを優先し続けてきた人。
自分を後回しにしてきた人。
それでも、前を向きたい人。

そんなママたちが、

言葉にして
整理して
選び直していく。

子育てで大変な経験をしたことが
価値になっていく。

それが、
Nicotto Projectの土台です。

子育てがラクになると、
ママの人生も動き出す

子どもが落ち着き、
ママが自分を取り戻していく。

この二つは、
別々の話ではありません。

ママが笑えるようになることは、
子どもにとっても安心になる。

Nicotto Projectは、
その循環を育てています。

ママも子どもも
人生が良くなっていく
そんなプロジェクトです

お問い合わせが
増えていますので
体験会を準備しています!

今週にはご案内できると思います

松下かよ

▼グレーゾーン困った時の声かけ図鑑

無料でダウンロードする

 

▼1日1分で学べます!

 
この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

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グレーゾーン私の夢
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