自分の人生を後回しにしてはいけない!

こんにちは、松下かよです。

 

今日は、少しだけ
子育てから
一歩引いた話をさせてください。

突然ですが──
%LAST_NAME%さんは、

どんな未来を
生きたいですか?

夢はありますか?

それとも、
「考える余裕なんてないよ…」
そんな状態でしょうか。


ママたちは、
夢を諦めたわけじゃない

これまで
出会ってきたママたちは、
決して「夢がない人」
ではありません。

ただ、

・子どものことで精一杯
・毎日を回すだけで限界
・自分のことは後回しが当たり前

そんな時間が長くて、
夢を考える余白が
なくなっていただけ
なんです。

子どもに 夢を持ってほしいと願うなら

私は、いつも
こう口にしています。

もし
「子どもには夢を持ってほしい」
そう願うなら、

ママ自身が
「自分の人生を
 どう生きたいか」
を大切にしていい

なぜなら、

自分の人生を諦めたまま、
我が子に
「あたなは夢を追って生きてね」
と伝えるのは、
とても苦しいからです。

Nicotto Projectで
起きている変化

Nicotto Projectに
来るママたちは、
最初から
「夢を叶えたい!」
なんて言いません。

むしろ、

・子どもをどうにかしたい
・今をラクにしたい
・正解がほしい

そんな気持ちで来てくれます。

だけど
子育てが整っていく中で、
安心して、
少しずつ出てくるんです。

「私、本当は…
 旅が好きだったかも」

「思いっきり漫画を読みたい」

「本当は、遊園地じゃなくて
 お寺に行きたいんだよね」

この小さな本音が、
未来の種になります。

夢は、
頭で考えても出てこない

夢って、
「考えよう!」と思って
出てくるものじゃありません。

想像の範囲で考える限り、
人生は
これまでの延長線から
出られないからです。

だから私は、

・安心できる仲間
・視点が変わる環境
・少し日常から離れて

「未来の自分と出会う体験」
大切にしています。

ハワイへの短期留学⇩

ダイビングで亀さんと泳ぐ体験⇩

思いっきりいたずらできる♪子どもの万博開催⇩

本の出版に携わる挑戦もしました⇩

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ママが動けるようになると、 世界が広がる

NicottoProjectで
学び実践していくと

・子どもが落ち着く
1人で過ごせたり、
 お留守番ができる
・ママが自分の時間を持てる

そんな変化が起きてきます。

すると、
ママの世界が広がる。

そしてママが行動しだすと
不思議と、
子どもも安心して挑戦し始める

私の原点にあるもの

私自身、
かつては

「生きるだけで精一杯」
「夢なんて考えられない」

そんな時期がありました。

だからこそ今、
はっきり言えます。

ママが自分の人生を
取り戻すことは、

子どもの未来を
守ることと、

同じです。

夢は、大きくなくていい

世界を変えるような
夢じゃなくていい。

・こう生きてみたい
・こんな自分でいたい
・これなら挑戦してみたい

そんな想いで十分です。

Nicotto Projectは、
ママが
「自分の人生を自由に描く」
ことを
 許される場所
です。

もし今、
心のどこかで

「私も、もう一度
 自分の人生を考えてみたい
そう感じたなら。

それは、
未来が%LAST_NAME%さんを
呼んでいるサインかもしれません。

松下かよ

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この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

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