6歳からのゲーム対策!「やめなさい攻撃」何回してる?

%LAST_NAME%さん、こんにちは!

 

まずは、お礼を言わせてください!

 

先日ご案内した
女子トークが
苦手なお子さんのための
ホームカウンセリング体験会は、

 

1日で全席満席になりました!

 

お申し込みくださった皆さん、
ありがとうございます。

当日お会いできるのを
楽しみにしていますね!

さて、今日は
6歳からのゲーム対策
について
お話しします。

「ゲーム、もう終わりにしてね」

 

5分後。

「ねえ、聞こえてる?」

 

さらに5分後。

「いつまでやってるの!」

 

そして、最後は……

「いい加減に
やめなさーい!!」

 

%LAST_NAME%さんの
おうちでも、
こんなことありませんか?

 

最初は優しく言った。

それでも、
わが子は画面を見たまま。

宿題もあるし、
お風呂にも入ってほしい。

明日の準備だって
まだ終わっていない。

だから、もう一度言う。

もう一度、もう一度……。

私はこれを、

「やめなさい攻撃」

と呼びたいと思います!

「攻撃」なんて言うと、
ちょっとドキッと
するかもしれませんね。

ママだって
好きで言っているわけじゃ
ないんですよね。

21時には寝かせたい!

宿題をやらなくて
明日困らないかな。

このままずっと
ゲームばかりに
なってしまわないかな。

わが子のことが心配だから、
言葉が出てくる。

だけど、
何度言っても終わらないと、
ママの声は大きくなり、

子どもも怒って、
親子で言い合いになる。

本当は、
ゲームの時間を見張って
一日を終えたいわけじゃ
ないんですよね。

「もう終わりにするね」

そう言って、
自分でゲームを終える。

そして、
ママに何度も言われなくても、
宿題を始める。

そんな姿を見られたら、
どんなにうれしいでしょうか。

そのために、
これから一緒に考えたいのが、

「ゲームやめなさい!」と
言わずに、
ゲームをやめさせる
ママの関わり方
です。

大切なのは、
子どもに「やめる気がない」と
決めつける前に、


わが子は、どこで
切り替えにくく
なっているのかな?

と見てみること。

遊びの途中で、
どこで区切ればいいか
分からないのかもしれない。

次に何をするか
気持ちの準備が
できていないのかもしれない。

困っているところが違えば、
必要な関わり方も変わります。

そこで今日は、
%LAST_NAME%さんに
一つだけ質問です!

1日に何回くらい、
お子さんに

「ゲームやめなさい!」
「いつまでやってるの?」

と声をかけていますか?

「3回くらい」
「10回以上かも!」

そんなふうに、
数字だけで返信してもらえたら
うれしいです

0回の方も、もちろん大歓迎!

いただいた声をもとに、
これからのメルマガで
6歳からのゲーム対策を
お届けしていきますね。

%LAST_NAME%さんからの
お返事をお待ちしています

▼グレーゾーン困った時の声かけ図鑑

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この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

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