Nicotto Projectへ!!3人のママが参加を決意!

 

昨日の3人のママ
Nicotto Projectへの参加を
決意されました^^

(勇気を持って
飛び込んだママ!

かっこいいです!!)

「夢を叶える生き方を、
 子どもに見せたい」

その気持ちを、
行動として選んだママたちです。

今日はその中の
お一人を紹介させてください。

ゆいさん
(仮名・30代・小4男の子のママ)。

ゆいさんはこれまで、
息子さんの
起立性調節障害
不登校
ゲームへの依存
に対して

発達科学コミュニケーションの
メソッドを学び
困りごとを
改善させてきました。

長く続いた母子登校も
今では先生が朝迎えに
来てくれる形に変わり、
卒業!

自分で学校に
行けるようになった!

自分でゲームを
やめられるようになった!

友達とも遊べるようになった!

 

そんなたくさんの成果があった

それでも、
「これで安心」とは
まだ思えなかったそうです。

子どもの特性と、消えなかった不安

お子さんは、

・慣れた人以外には
 話しかけにくい

・嫌なことを嫌と言えず、
 抱え込んでしまう

・1人で行動することに
 強い不安がある

・決めたことを始めるまでに
 時間がかかる

検査や診断とも向き合いながら、
ゆいさんの中に
ずっとあった問いがありました。

「この子は、
 大人になったとき
 自立できるのかな?」

ゆいさんが書いてくれた、参加理由

申込みフォームに、
ゆいさんはこう書いてくれました。

「できることを活かして
 生きていってほしい」


これ、
昨日お話しした
“社会に合わせる前に、自分を知る”
そのものだと思いませんか。

 

ゆいさんは、今

起業したいと
決めている

だけど

・人を支援する仕事を
 始めているわけでも

・はっきりした未来像を
 持っているわけでもありません

今はただ、

・子育てに自信を持ちたい
・学び続けたい
・子どもにあった関わりをしたい!
・自分の経験を役立てたい!

そう思っている
ママです。

それでも、一歩を選んだ理由

ゆいさんが
Nicotto Projectに
参加しようと決意した理由は、
とてもシンプルでした。

「私が変わることで、
 一番最初にメリットを
 受けるのは、

 この子だと思ったから」

この一歩の選択が、
一番最初に届く相手は、
 子ども
なんです。

今、%LAST_NAME%さんが立っている場所

もし今、

・私に何ができるんだろう
・まだ決めきれない
・でも、このまま止まりたくない

そう感じているなら、

ゆいさんも、
 まったく同じ場所にいました。

Nicotto Projectは、「続く人」のための場所です

誰かが動いたから、
次の人が
「私も大丈夫かも」と思える。

Nicotto Projectは、
その連鎖をつくる場所です。

すでに勇気を持ったママが
新しいプロジェクトに
飛び込びはじめています!

 


かっこいいですよね(^_−)−☆

明日のメルマガでは、

✔ 「私に何ができるの?」
 という問いに
 どう答えているのか

✔ Nicotto Projectの中での
 現実的な関わり方

を、
もう少し具体的にお話ししますね。

 

昨日の3人のママ
Nicotto Projectへの参加を
決意されました^^

(勇気を持って
飛び込んだママ!

かっこいいです!!)

「夢を叶える生き方を、
 子どもに見せたい」

その気持ちを、
行動として選んだママたちです。

今日はその中の
お一人を紹介させてください。

ゆいさん
(仮名・30代・小4男の子のママ)。

ゆいさんはこれまで、
息子さんの
起立性調節障害
不登校
ゲームへの依存
に対して

発達科学コミュニケーションの
メソッドを学び
困りごとを
改善させてきました。

長く続いた母子登校も
今では先生が朝迎えに
来てくれる形に変わり、
卒業!

自分で学校に
行けるようになった!

自分でゲームを
やめられるようになった!

友達とも遊べるようになった!

 

そんなたくさんの成果があった

それでも、
「これで安心」とは
まだ思えなかったそうです。

子どもの特性と、消えなかった不安

お子さんは、

・慣れた人以外には
 話しかけにくい

・嫌なことを嫌と言えず、
 抱え込んでしまう

・1人で行動することに
 強い不安がある

・決めたことを始めるまでに
 時間がかかる

検査や診断とも向き合いながら、
ゆいさんの中に
ずっとあった問いがありました。

「この子は、
 大人になったとき
 自立できるのかな?」

ゆいさんが書いてくれた、参加理由

申込みフォームに、
ゆいさんはこう書いてくれました。

「できることを活かして
 生きていってほしい」


これ、
昨日お話しした
“社会に合わせる前に、自分を知る”
そのものだと思いませんか。

 

ゆいさんは、今

起業したいと
決めている

だけど

・人を支援する仕事を
 始めているわけでも

・はっきりした未来像を
 持っているわけでもありません

今はただ、

・子育てに自信を持ちたい
・学び続けたい
・子どもにあった関わりをしたい!
・自分の経験を役立てたい!

そう思っている
ママです。

それでも、一歩を選んだ理由

ゆいさんが
Nicotto Projectに
参加しようと決意した理由は、
とてもシンプルでした。

「私が変わることで、
 一番最初にメリットを
 受けるのは、

 この子だと思ったから」

この一歩の選択が、
一番最初に届く相手は、
 子ども
なんです。

今、%LAST_NAME%さんが立っている場所

もし今、

・私に何ができるんだろう
・まだ決めきれない
・でも、このまま止まりたくない

そう感じているなら、

ゆいさんも、
 まったく同じ場所にいました。

Nicotto Projectは、「続く人」のための場所です

誰かが動いたから、
次の人が
「私も大丈夫かも」と思える。

Nicotto Projectは、
その連鎖をつくる場所です。

すでに勇気を持ったママが
新しいプロジェクトに
飛び込びはじめています!

 


かっこいいですよね(^_−)−☆

明日のメルマガでは、

✔ 「私に何ができるの?」
 という問いに
 どう答えているのか

✔ Nicotto Projectの中での
 現実的な関わり方

を、
もう少し具体的にお話ししますね。

▼グレーゾーン困った時の声かけ図鑑

無料でダウンロードする

 

▼1日1分で学べます!

 
この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

松下かよをフォローする
グレーゾーン困りごと解決私の夢
シェアする
タイトルとURLをコピーしました