学校にはいくべき!
遅刻するなんてあり得ない!
そんなふうに言う一方で、
学校に行くのがとてもつらそうな
わが子の姿を見て、
心配になったことはありませんか?
つらいのに「行かなきゃ!」と
自分を追い詰めてしまう
姿を見ていると、
姿を見ていると、
どう関わればいいのか
分からなくなりますよね。

小5の女の子を持つ受講生さんも、
まさに同じ状況でした。
小3夏休み明けから
小4の終わりまで完全不登校。
5年生から
週2,3回のペースで
登校し始めたものの、
行かなきゃダメなんだ!
全部行かなきゃ!
1回休むと意味ない!
そんな強い義務感で
自分をどんどん追い詰めていました。
玄関までは行くのに
動けなくなり結局
登校できない日もあったそうです。
登校できない日もあったそうです。
そうすると
学校に行けない自分を責めて
家にいても、どんより、、、
「気にしなくていいよ」
と声をかけても
と声をかけても
気持ちは立て直せないことが
続いていました。
高すぎる目標や理想が
お子さんの中にあって
どんなにママが
「大丈夫」
「できてるよ」
「それでいいんだよ」
と伝えても
全く届いていないように感じます
とママが話してくださいました。
娘さんの強いネガティブ思考、
白黒思考に悩み、
親子で少しでもラクになれるならと
発達科学コミュニケーションをスタート!
1ヶ月目で
どうしたの?と聞いても黙り込み、
会話にならなかった状態から、
学校のことをママに愚痴れるようになり、
半分しか解けなかった算数のプリントを
「これ見て」と見せてくれるように。
毎朝、登校前に葛藤していた子が、
「今日はこうしようと思う」
と、自分の気持ちを言葉に
と、自分の気持ちを言葉に
できるようになりました。
3ヶ月目で
気持ちの切り替えが早くなり、
学校を休む日も
「今日は休む」と
サッと決められるように。
行き渋っていたピアノも、
「楽しくなってきた。
集中しちゃうんだよね」と、
夢中になれるものを
見つけたそうです。
そして先日、ママから
こんなメールが届きました!
毎日ぐったりだった娘が
小5の3学期2月、
遅刻・早退なしで
1週間連続で通えるように
なりました。
なりました。
登校できた回数が
うれしいのではなくて
「絶対行かなきゃ!」
だったのが
だったのが
「行きたいから行く」
に変わったこと。
に変わったこと。
「楽しい」という言葉が
でるようになったことが、
本当にうれしいです。
お休みするときも
わりとサクッと「今日は休む」
と言えるようになりました。
他にも
・家で大きな声で
笑うようになった。
笑うようになった。
・Youtubeは相変わらず
視聴時間が長いけど
旅行、工作、音楽など
ジャンルが広がった!
ジャンルが広がった!
・同級生はみんな敵、大嫌い!
だったのが
だったのが
「友達がいると学校楽しい」
と言うように。
・不安が強く、夜ひとりで寝室に
行けなかったのが
「眠いから寝る…」と
一人で先に寝るようになった。
と、たくさんの変化を
教えてくださいました。
ママは、こうも
綴ってくれていました。
ーーーーー
娘を正そうとか、
不登校を直そう!
という視点にいたら
絶対に起きなかった変化でした。
「親が変わらないと」
と言われることが
今までの育児を
全否定されたようで
全否定されたようで
本当につらくて
発コミュを始めるのも迷いました。
(なんで頑張ってきた私が
大金使って変わらなきゃ
いけないの?!みたいな)
けれど、、、
続けてみて気づいたのは、
ムリに
「親の私が変わらなきゃ!」
「親の私が変わらなきゃ!」
と思わなくてよくて、
今までの自分の視点は変えずに
もう一つ違う視点を
持ってみるだけのことなんだなと。
だから、
「変われない!変わる自信がない!」
と思っていても、
現状を何とかしたい!
という気持ちだけで十分と
迷われてるお母さんたちに
伝えたいです。
三浦さんにも本当に感謝しています。
これからメルマガなど
楽しみにしています。

こんなふうに
ママ自身が抱えていた葛藤や本音、
そこから変われた気づきを
送ってくださいました。
このママの
別の視点を持ってみる
っという
っという
気づきが素晴らしくて
「ママが変わる」
言うのは簡単ですが、
長年の当たり前を手放すのは
簡単ではありませんし、
新しい選択をするとき、
人は必ず不安や怖さを感じます。
特に、、、
大金を払うのに
うまくいかなかったらどうしよう。
こんなふうに感じてしまうのは
無理もありません。
ですが、、、
別の視点を1つ取り入れてみたら
新しい発見があって
「あれ、こっちの方がいいかも!」
と感じて
「もっと知りたい」
「もっとやってみたい」
「もっとやってみたい」
「おもしろいじゃん!」
ってやっていると
いつの間にか
ママが変わっていて
子どもも変わっていた。
そんなダブルハッピーが
確かに起きています。
学校に行くことも
休むことも自分で選べるまで
になった親子関係は
ママ自身が
選択できる子育ての自信を
選択できる子育ての自信を
手に入れた証だと思います。
このママと出会ったのは
昨年の6月。
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2026年はお子さんと自分自身に
感動を手渡してみませんか?
そんなママに明日、
大事なお知らせを
お届けしますね。


