完全否定する子が
褒め言葉を受け取れるようになり
行動の頻度がアップする
脳の回路についてお話ししますね。

思い通りに行かなければ
創意工夫をして
壁を乗り越える、
のではなくて、、、
のではなくて、、、
どうせできないから、と
自分にダメ出しをし最初からやろうともしない
学校に行っても
僕は嫌われているダメなやつだ
こんなふうに
完全に自分を否定
してしまうお子さんがいます。
してしまうお子さんがいます。
こんなお子さんに
そんなことあるわけないよ!
心配いらないって!
大丈夫だからやってごらん!
と伝えてもお子さんは変化しません。
それは、ネガティブな思考に
脳がとらわれているいる時は
人の話を聞いて理解する、
という脳の回路が
働いていないからです。
という脳の回路が
働いていないからです。
「大丈夫だよ」と伝えたら
聴覚を司る脳が
言葉を音声としてキャッチします。
その音声を理解を司る脳にまで届け
その言葉の意味を理解します。
「そっか、大丈夫なんだ」と
理解できれば
落ち着けたり、納得して
別の行動に切り替えたりできるのです。
この回路は、
ネガティブな思考の時には働きが弱くなり
言葉を理解するところまで辿り着かないのです。
ネガティブな思考の時には働きが弱くなり
言葉を理解するところまで辿り着かないのです。
だから、不安がったり自己否定するお子さんを
励ましたり、安心させるための言葉を伝えても
うまく行かないということです。

脳が育つ順番に対応したら完全否定だったお子さんが
ママの褒め言葉を受け取れるようになり
行動の頻度がアップした
小4男の子Tくん親子がおられます。
Tくんのお悩みは
完璧主義で何を言っても
完全に否定してしまいます。
小4くらいからだんだん勉強がわからなくなり
わからないから教えて、ではなく
できないならやらない、を選択しテストの点も下落。
それが嫌になり学校を休みがちになり
家に引きこもるようになりました。
どんなに誘ってもゲーム以外やらず
面倒、つまらない、と言って動かない状態でした。
ママのTさんは怒りっぱなしの毎日だったので
子どものことを理解しながら穏やかに育ててあげたい
と発コミュをスタートされました。
すると受講後1ヶ月で
食事中にゲームをしなくなり
ゲームを終わる時間が近づいたら
自分で時計を見て時間配分を考えて
切り上げることができるように。
受講後2ヶ月では
お手伝いをしてくれるようになり
上手な指示だしで動ける頻度がアップ。
指示だを出すをサッと行動に
移せるようになり
コンビニへ買い物に行ったり
外で体を動かすこともできるように。
受講後3ヶ月では
不安や癇癪が落ち着き
嫌なことがあっても
思いとどまることが
できるようになりました。
発コミュを学んで
子どもを肯定することや
子ども目線で考えることが
できるようになり
発コミュが教科書的な存在で
心強く思っています!
こんな感想をくださった
Tさん親子の変化成長に感動でした。
Tさん親子の変化成長に感動でした。
Tさんはお子さんが
落ち着いたこともあり
落ち着いたこともあり
ママ1人で外出して
自分時間を楽しめるように
なったとも話してくださいました!

脳をポジティブにする
会話を手にすれば
お子さんはどんどん成長していきます。
否定ばかりするお子さんを
どんなに褒めても改善しない!
不安が強くママから離れられない!
こんなお悩みは早い段階で
改善してあげることができます。
詳しい方法は
メールマガジンで
お届けしています!


