明日は
こどもの日ですね!
お出かけされた方も
おうちでゆっくりされた方も
お子さんの成長を願う
1日にしてほしいのです。
おうちでゆっくりされた方も
お子さんの成長を願う
1日にしてほしいのです。

昨年わが家は、
鳥取県境港へおでかけして
息子の大好きな海鮮を食べて
本場のおいしさを堪能し、
鳥取県境港へおでかけして
息子の大好きな海鮮を食べて
本場のおいしさを堪能し、
スーパーのお刺身とは
全然違う〜!と
うなっていた息子ですが、
全然違う〜!と
うなっていた息子ですが、
今年はなんと!
同級生と
カラオケフリータイムへ
出かけるそうです!
カラオケフリータイムへ
出かけるそうです!
なんとも楽しそう!
宿題を持っていって
みんなでするそうですよ〜笑
みんなでするそうですよ〜笑
さて、今日は
本音がなかなか言えない
不安なお子さんが
気持ちを伝えられるようになる
意外な方法をお伝えします!
本音がなかなか言えない
不安なお子さんが
気持ちを伝えられるようになる
意外な方法をお伝えします!
%LAST_NAME%さんのお子さんは
自分でサクッと
自分でサクッと
私はこれがいい!
ここに行きたい!
これが食べたい!と
ここに行きたい!
これが食べたい!と
決める力や
選ぶ力がありますか?
選ぶ力がありますか?
自分で決める力は
実はとても
大事な力なんです。
実はとても
大事な力なんです。
なぜかというと・・・
本音が言えないお子さんが
気持ちを伝える力を伸ばすには
気持ちを伝える力を伸ばすには
「自分で決める力」を
先に伸ばしてあげると
いいからです!
先に伸ばしてあげると
いいからです!

「決める」ことが
なかなかできないお子さんは
なかなかできないお子さんは
決められないから
気持ちを放出できない
という脳の仕組みがあります。
気持ちを放出できない
という脳の仕組みがあります。
「これ!」って
決めることができたら
決めることができたら
決めたことを
言葉にして「伝える」
ステップに入れます。
言葉にして「伝える」
ステップに入れます。
だから本音を引き出すには
自分で「決める力」を
先に伸ばしてあげると
いいんです。
自分で「決める力」を
先に伸ばしてあげると
いいんです。

だけど、ついつい
「どうしたいの?」
「行くの?行かないの?」
「はっきり言いなさい」
「どう感じているのか教えて」
「どうしたいの?」
「行くの?行かないの?」
「はっきり言いなさい」
「どう感じているのか教えて」
と根掘り葉掘り聞き出したり
親が先回りして先に答えてしまったり
してしまいがちですが
親が先回りして先に答えてしまったり
してしまいがちですが
それだと自分の気持ちや意見は
なかなか言えないままになります。
なかなか言えないままになります。
本音をもっと言ってくれたらな、、、
もっと相手に自分の意見を言えばいいのにな、、、
困ったら相談すればいいのに、、、
と思っている方は
自分で決める力を
伸ばしてあげる
サポートをするだけです!
伸ばしてあげる
サポートをするだけです!
堂々と自分の意見や想いを
人に伝える力が育ちますよ!
人に伝える力が育ちますよ!
子どもが決めたことを
必ず尊重してあげてくださいね!
必ず尊重してあげてくださいね!
親の思っているのと違うことを
子どもが選んだ時に
こっちにしたら?って
言わないようにだけご注意を!
子どもが選んだ時に
こっちにしたら?って
言わないようにだけご注意を!
残りのGWで
自分で決める力を
育ててみてください!
自分で決める力を
育ててみてください!
では!


